更新情報
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7月17日(金)夏休みを前に、全校朝会がありました。
校長先生のお話の後、「本牧南小 夏休みの あいうえお」として
夏休みを安全に楽しく過ごすためのお話がありました。
(あ)あつさに気をつけよう
(い)いのちを守ろう
(う)うちの人につたえよう
(え)SNSやインターネット、ゲームなどは家の約束を守ろう
(お)おかねやものは大切にしよう
この5つを中心に、自分で考えて、安全に気持ちよく過ごす力を
しっかり身につけ、楽しい夏休みを過ごしてほしいと思います。
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7月17日(金)夏休み前最終日までプールでの学習がありました。
今年はここ数年にしては珍しく、雨や涼しい日が続き
予定通りの回数通りはなかなか入れませんでした。
夏休み前の1週間は、ようやく真夏を思わせる日差しと暑さもやってきて
気持ちのよいプール日和の中、最後のプール学習に臨むことができました。
毎日、見守りに多くの保護者の皆様にご協力いただき
安全に今年のプール学習を終えることができました。
ありがとうございました。
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7月16日(木)2年生がとうもろこしの皮むきにチャレンジしました。
実から出ているひげの感触を楽しみながら
一つひとつ丁寧に皮をむいていきました。
「かんたんだった。」「おうちでやったことあるから。」
と、上手にできてうれしそうな様子でした。
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7月15日(水)4年生が地域の方を講師にお招きして
本牧の伝統行事「お馬流し」について学習しました。
本牧のまちの歴史や、始まった当初の時代背景、
どんな思いで「お馬流し」が引き継がれてきたか
などについて詳しくお話を聞きました。
みな真剣に聞き入り、歴史をつなげてきてくれている人たちへの尊敬や感謝、
まちへの愛着を深めている様子でした。
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今年も、各クラスの学級目標が出そろいました。
南小では、まんまる学級目標といって、温かい仲間づくりを大切に
学級目標を決めて一年間取り組んでいます。
みんなで決めたまんまる学級目標は、そのまま学級の愛称にもなります。
いつも声に出して、呼び合うことで、日常的に目標を意識できるようにします。
1年間、自分たちで決めた目標に向かって頑張ってほしいと思います!
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3年 イチゴサンゴーは総合的な学習の時間に織物を材に学習を進めています。
7月9日は、地域の先生をお招きして草木染にチャレンジしました。
蚕を育て、シルク博物館で学習してきたこと、これまでに調べたことなどをもとに
様々な材料を使って、今回は白い毛糸を染めました。
ピーマン、玉ねぎ、藍など、使う材料によって、
また鉄やミョウバンを混ぜることによって色の違いが出ることに驚いていました。
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7月7日の七夕にちなんで、図書室に大きな笹の七夕飾りが登場しました。
笹は、三渓園からいただき、図書室に訪れた子どもたちがそれぞれの思いを書いていました。
「バナナがたくさん食べたい。」「大好きな親友とずっといっしょにいられますように。」
など、読んでいて思わず笑みがこぼれました。
また、給食では七夕にちなんだメニューでした。
すましそうめんの人参は天の川をイメージして星形に、
あじさいゼリーは彩も鮮やかで、目でもおいしい特別メニューでした。
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7月6日(月)本年度2回目の授業研究会を行いました。
生活科・総合的な学習の時間を通しての研究も3年目となる今年度の研究テーマは
「『もっと○○したい!』」と本気で学ぶ子~本牧南の材や人との豊かなかかわりを通して」~です。
この日は1年1組の生活科の水あそびの授業に、
講師もお招きして助言をいただきながら教職員みんなで研究を深めました。
一人ひとりの思いや考えを大切にしながら、
子どもたちが「もっと○○したい!と、本気になって学びを深められる授業を目指していきます。
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7月2日(木)~3日(金)梅雨の雨の中、5年生が富士宿泊体験学習へ行きました。
1日目は鳴沢氷穴と富岳風穴へ行き、
ヒューっと突然感じる洞窟の寒さや、蚕の貯蔵庫だった歴史などに触れました。
宿泊先の国立中央青少年交流の家に入り、
富士山プレートの制作やキャンドルナイト、ビュッフェでの食事などを楽しみました。
雨で屋外でのキャンプファイヤーではなく、キャンドルナイトとなりましたが、
実行委員の計画のもと、歌やゲームで盛り上がりました。
2日目の朝は、ほかの団体と合同での朝の集いから始まりました。
これも雨のため、放送での実施となりましたが
「富士山の方を向きましょう。」のアナウンスを聞いて
霧で見えない富士山を想像しながら、しっかり窓の外を向いていました。
交流の家を出発する前の掃除では、一人ひとりが「ぼくやります。」
「こっちを一緒に点検しよう。」と進んで働く姿がとても素晴らしかったです。
2日目、交流の家を出発して、土井ファームでの酪農体験。
えさやり、乳しぼり、バターづくり。
実際に見て、触って、牛の大きさやにおい、温かさなどを感じながら
夢中になって取り組んでいました。
実際に触れた乳牛たちが、いずれ食肉として市場に出るお話も聞いて
命をいただくことについても考えることのできた、貴重な体験となりました。
最後は瓶に入れた生クリームを振って振って、バターづくり。
3分以上振り続けてようやくできたバターのおいしさはひとしおでした。
「元気いっぱい やさしさいっぱい 富士にチャレンジ 52ぎり ビュッフェ」
のスローガンを意識し、みんなで協力しながらしっかり学べた2日間でした。
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456年生対象に、インターネット教室を実施しました。
子どもたちは普段使っている端末の使い方について、便利だけど危険性もあるという話を聞き、
しっかり考えて判断することや、困ったら大人に相談することなどを理解していました。
学校でも、引き続き話をしていきますので、ご家庭でも適宜話題にしていただけると幸いです。




