更新情報
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3月18日に、6年生ありがとうの会を行いました。この日に向けて1年生から5年生子どもたちは、この日に向けて手紙を書いて、歌を練習しました。当日、今までの感謝を込めて、プレゼントしました。6年生は、嬉しそうにプレゼントを受け取り、中学へ向けての決意を発表しました。
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1年生は、菜園で大根を掘りました。土の中から大根を両手でゆっくりと引っ張りました。自分の顔よりも大きな大根を、1人1本おうちに持って帰りました。大根の葉っぱはふさふさで、袋に入りきらないほどでした。給食にもだしていただき、みんなで美味しくいただきました。
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社会科「工場ではたらく人と仕事」の単元の一環で、タカナシ乳業による出張授業を行いました。どんなことに気を付けて仕事をしているのか、どんな思いで牛乳を作っているのかなどを詳しく教えていただきました。何よりも大切にされているのは、衛生面でした。そして、「おいしい」と思って飲んでもらえることがとてもうれしいそうです。この授業で学んだことをこれからの学習に生かしていきたいと思います。
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生活科では、ペアで大きなふくろを持ち、たくさんの風を袋の中に集めました。順番を待っている時には、「袋を持っているだけで風が集まってくる!」と嬉しそうな表情をうかべていました。まだまだ校庭で力いっぱい走りたい様子でした。「かぜであそぼう」まだまだ続きます。
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2月、社会科見学で日産自動車追浜工場の見学に行きました。車の部品を組み立てる様子や、広い工場内で多くのロボットが動きながら作業を進めている様子を間近で見ることができました。特に、ロボットと人間が役割を分担して、息を合わせながら一台の車を仕上げていく姿に、子どもたちは驚いていました。
「ロボットが全部作っていると思っていたけど、人がチェックしたり細かいところを仕上げたりしていてすごい!」
「どうやってこんなに早く作れるんだろう?」など、見学後にはたくさんの感想が聞かれ、学びの多い一日となりました。


