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本校は令和7年度、横浜市教育委員会より以下の4つの指定を受けました。

【交通安全推進校】【特別支援教室実践推進校】【チーム担任制試行校】【AIドリル試行校】

更新情報

 2月19日(木)、子どもたちの成長を伝え合う「成長を伝える会」を行いました。日頃の学習で成長したと自分たちが感じたことを、子どもたちや保護者に向けた発表です。国語や算数で学んだことを発表する子もいれば、音楽のリコーダーを演奏する子もいれば、たくさんの素敵な発表でした。子どもたちは始まる直前まで「もう少し言い方を変えた方がおうちの人に伝わりやすいかな。」「本番で失敗しないようにギリギリまで練習しよう。」と発表に対する想いが強く、家の人に向けて1番の姿を見てもらいたいという意気込みが伝わってきました。

 4年生も残りわずかですが、さらに成長できるように頑張っていきます。

  

夏休みに取り組んだ読書感想文において、6年3組 青山 栞奈さんが、200万を超える応募作品から全国で1位の「内閣総理大臣賞(最優秀作品)」を受賞しました。また、横浜地区審査では「横浜市長賞(最優秀賞)」を受賞しました。さらに、「学校賞」も受賞しました。

 

6年生は小学校での食育のまとめとしてセレクト給食に取り組みます。これからの中学校生活と、自身の成長について食事と栄養素をキーワードに、栄養教諭と一緒に学習を行いました。給食が栄養バランスを考えられて作られていることに気付いたり、自分の生活に生かすにはどうしたらよいか考えたりしました。

いよいよ次週は、学習を活かしてお祝いの自分で主食、主菜などのメニューを選んだ「セレクト給食」を行います。

 

 

 1月18日(日)に、つるみっ子学習発表会が行われました。地域の方々や他の学校の児童たちを対象に、自分たちの総合的な学習の時間で行っている活動を紹介しました。来てくださった方々、ありがとうございました。

 5年生からは、1組が自作ゲームの実演発表、2組が縄編み体験の紹介、3組が交通安全をテーマにした動画発表、4組が地域の魅力を紹介する活動を行いました。参加した子たちは緊張しながらも自分たちの活動を一生懸命紹介し、お客さんが喜んでくれた時にはとてもうれしそうな表情を浮かべていました。

 国際教室では、6年生の卒業を前に『ありがとう会』を開きました。上級生がゲームの進行をしたり、下級生に優しく声をかけたりする姿が見られ、あたたかい時間となりました。異なる学年が交流しながら、日頃の感謝を伝え合う貴重な機会となりました。   ​

  

 

 国際教室では、日本の伝統行事『節分』について学び、‶心の中の悪い気持ちを追い出す”という意味を知りました。自分の中の〝やっつけたい鬼”を絵に描き、豆まきごっこも行いました。文化を楽しみながら学ぶ、よい機会となりました。

 

1月19日~23日は、給食週間でした。給食委員会では、「マナー名人になろう」の取り組みの一つで豆つまみイベントを行いました。
制限時間30秒間で、小さく切ったスポンジ・ビーズ・大豆を正しい箸の持ち方で何個つまめるか挑戦しました。「スポンジは簡単だけど、大豆やビーズがつるつるとすべって難しい!」「もう一回チャレンジしたい!」などと楽しみながら参加する声が挙がり、イベントは大盛況で終わりました。

  

新年を迎え、国際教室ではお正月遊びのコーナーを設け、学習の合間に日本の伝統的な遊び(福笑い、双六、羽子板、コマ、だるま落とし、お手玉、凧)を体験しています。外国につながる児童のお正月は様々で、「お正月は何をしてたの?」「ごちそうは食べた?」「お年玉はもらった?」など、国際教室担当の教員たちは、子どもたちから話を聞くのをとても楽しみです。

スローガンは「よく見て・体験して 楽しく学ぼう! 礼儀正しく行動しよう!」です。国会議事堂では、本会議場傍聴席に座り、参議院と衆議院の違いや、記者席の秘密など普段は知りえない興味深い話を聞くことができました。科学技術館では、様々な展示資料の見学・体験を通して、日頃の生活につながる科学技術を楽しみながら学びました。小学校生活最後の校外学習を満喫することができました。

   

1月の委員​会活動が行われました。1月からはいつもの5、6年生に、4年生が加わります。新たに、4年生を交えて当番を決めたり、仕事内容を6年生から教えてもったりしていました。4月に向け、気持ちの面でも準備を進めていました。