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学校教育目標

      あ『心つながり 笑顔ひろがり 世界へはばたく』

更新情報

図工「糸のこの森」の学習で、1枚の板を切ったり、切ったものを組み合わせたりして、自分だけの木を完成させました。

電動糸のこぎりを使った学習は初めてでしたが、グループで協力して安全に取り組むことができました。
板を細かくくねくね切ったり、組み合わせるための切り込みを入れたりするなど、集中して活動を行いました。

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生活科と図工の学習で、水遊びと砂場遊びをしました。

水遊びは、保護者の方も一緒に遊びました。
空き容器で思い切り水を飛ばし、全身びしょぬれになって楽しく遊びました。

図工の砂場遊びでは、「すなとなかよし」がめあてでした。
山やトンネルをつくったり、ケーキやおだんごをつくったりして、すなと十分なかよしになることができました。

4年生の図工では、新聞紙を細長く丸めて組んだり立てたりしながら、大きな作品づくりに挑戦しました。
友達と一緒に新聞紙のつなぎ方や形を工夫し、「もっと高くしよう」「ここを支えよう」と声をかけ合いながら活動しました。
友達と協力して作り上げた作品は、多目的室いっぱいに広がる迫力あるものとなりました。
発想する楽しさや協力することの大切さを感じることができた学習となりました。

 

   

運動会に向けて、エイサーの練習が始まりました。
エイサー実行委員のメンバーは、みんなに動きを教えられるようにと、休み時間をつかって積極的に練習をがんばっています。
また、3・4年生で集まり、動きがそろうことのかっこよさを共有したり、実際に手をたたいて「そろう」ことを体験したりしました。

どのような演技に仕上がるのか、楽しみです。

 

生活科でつくったおもちゃを使って、おもちゃパーティーを開きました。
自分たちが工夫して作ったおもちゃやゲームで、たくさんのお客さんを笑顔にすることができました。

 

ヤクルトの方をお招きし、おなかの中のことや、健康に過ごすためにはどのようなことに気を付けたらよいのかについて教えていただきました。
消化管の模型を見ながら、食べ物が便となって排出される仕組みについて知ることができました。
また、目に見えない菌がおなかの中で戦っている様子を動画で見て、乳酸菌を取り入れることの大切さも学びました。

おなかの中から元気に過ごしていくきっかけになる、貴重な時間でした。

生活維持向上俱楽部「匠」のみなさんに来校いただいて、竹とうろう作りをしました。
自分で選んだデザイン画を基に、「匠」の方と一緒にドリルでたくさんの穴をあけました。

出来上がった作品を見た子たちは「きれい!」と嬉しそうにしていました。

これらの作品は、10月17日に谷矢部池公園で行われる「竹灯籠の夕べ」にて、明かりを燈していただきます。

 

9月の歌は「風になりたい」です。
サプライズで先生たちが演奏を行い、その演奏に合わせてみんなで元気いっぱいに歌いました。

サンバのリズムにのって、自然と体が動いている子も多くみられました。

とても楽しい会になりました。