Techno Salon

本校常任スーパーアドバイザー和田昭允先生が、日経産業新聞「Techno Salon」に寄稿されています。

「物理学の片隅にあった液晶-デジタル時代で普及」(平成29年11月7日)
・「技術と科学-相互乗り入れ 普通に」(平成29年11月14日)

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・「生物物理学の国際展開-領域開発の面白さ 原動力に」(平成29年11月21日)
・「新しい研究・教育の場 創立-独自の理念、世界が評価」(平成29年11月28日)

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・「層流と乱流の決まり方-人間の社会とも符合?」(平成29年12月5日)
・「独軍人の組織論-能力と勤勉さで分類」(平成29年12月12日)

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・「隕石-壮大な宇宙の長旅思う」(平成29年12月19日)
・「日本の航空研究のあけぼの-東大の風洞 今も現役」(平成29年12月26日)
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・「1年のスタート-希望という心の躍動をもって」(平成30年1月1日)
・「6次の隔たり-74億人の「小さな世界」示す(平成30年1月9日)
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・「手元に戻るブーメラン-宇宙空間でも同様の運動」(平成30年1月16日)
・「議論、コンセプトを交換-全体構造を捉えるのに重要」(平成30年1月23日)
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・「熱機関-環境性・効率求め進化続く」(平成30年1月30日)
・「広く普及する電動機-回転運動での仕事 社会支える」(平成30年2月6日)
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「哲学としての「カテゴリー」-すべての思考の基盤」(平成30年2月13日)
「ロマンある虹-テレビの教育的演出に感心」(平成30年2月20日)
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・「思い出深い入道雲-メカニズム解明も進む」(平成30年3月2日)
「真理の探求-すべて、必ず役に立つ」(平成30年3月6日)
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「理解-新知見、矛盾なく組み入れ」(平成30年3月13日)
・「電気万能の現代社会-電流と力の相互変換 至る所で」(平成30年3月20日)
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・「電池-便利な世の中 支え続ける」(平成30年3月26日)
・「世界一有名な式-エネルギーと質量は等価」(平成30年4月3日)
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・「実験の意味-仮説たて検証 教育に効果」(平成30年4月10日)
・「光の速度は一定-特殊相対性理論の基本原理に」(平成30年4月17日)

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・「雨粒が丸いのは‐表面積を最小にする働きで」(平成30年4月24日)
・「山の形をつくる地殻‐重力から構造読み取り」(平成30年5月8日)

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「有用なフィードバック-非常に広い応用範囲」(平成30年5月15日)
「勉強と「はめ絵遊び」に共通点‐直感から推理・理解 楽しく」(平成30年5月22日)
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「物質の協同現象-レーザー発振など起こす」(平成30年5月29日)
・「生物物理学会、発足から60年‐科学2大分野、統合的発展」(平成30年6月5日)
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「梃子の力‐身近な原理 地球も動かす?」(平成30年6月12日)
・「物性理論‐除外要素加えモデル進化」(平成30年6月19日)
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・「アラビアサイエンス失敗の教訓‐発展には合理性追求 重要」(平成30年6月26日)
・「生意気な若手-学問の発展に不可欠」(平成30年7月3日)

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・「プラトンのイデア論-不変の価値示す統一的原理」(平成30年7月10日)
・「雲のサイエンス-対流圏の上にも発生」(平成30年7月17日)
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・「ジャイロスコープ-方向情報に欠かせず」(平成30年7月24日)
・「雨粒の大きさ‐落下中に分裂4ミリメートル限界」(平成30年7月31日)
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「雲のメカニズム-雲と氷の関係不明な点も」(平成30年8月7日)
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