3年生の英語では、なりきり音読をしていました。教科書に出てくるキャラクターになりきって、気持ちを込めて音読をしていました。声色を変えたり、アクションを入れたりしながら、キャラクターになりきって頑張っていました。発表を見守る子どもたちの雰囲気が温かく、発表しやすそうでした。