6年生が家庭科でミシンを使って作っているのは…何かな。


ミシンの糸掛け、ボビンの設置…5年生の経験が生きています。


長ーい何かを中表をひっくり返したり、アイロンをかけたり。
それぞれの進み具合で、周りの友達と教え合って助け合っています。

完成する人もでてきました!
作っていたのは、ハチマキです。
皆でハチマキをしめる姿、楽しみです!
6組の畑で育てたメロンが実りました!

表面がつるっとしたプリンスメロンです。
みんなで一切れ味見をしました。

「あまーい!」「おいしー!」
スイカと同じようにツルが伸びて
黄色い花の後に実ができることを見つけました。
5年生の理科の雄花と雌花の学習につながっていきます。
9月13日は大曽根八幡神社の例大祭でした。
朝に神社を出発したおみこしが、
大曽根小学校にも寄ってくれました。
威勢よく掛け声が響き渡りました。
大曽根小学校の皆様の無病息災を願いました。
給食室につながる廊下に、こんな季節の掲示が。
十五夜とそれにまつわるお供え物について説明しています。
面白いのは、世界の地域によって、月のもようの味方が異なることです。
日本はおなじみ「うさぎのもちつき」。
「かに」「本を読む女の人」「ワニ」など、様々。
栄養教諭の手作りで透明シートがずらせるようになっています。
通りかかった際はぜひ動かしてみてください!
4年生は社会科の学習の一環で、資源循環局都筑工場へ見学へ行ってきました。
都筑工場は燃やすゴミを燃料にタービンを回し、
電気を作っている工場です。
私たちが分別した燃やすゴミが、どのように電気となっていくのか、
実際を見ることができる貴重は体験です。
そこで働く人は、機械、電気、整備…と様々な役割をもっています。
分別の徹底で燃えるゴミの全体量は減っているとのことです。
まぎれて捨てられたリチウム電池が頻繁に火災の原因となっている、とのお話もありました。
この日は特別にクレーンのバケットを子どもたちの目の前で稼働してくださいました。
循環型社会の担い手となる子どもたちに大きな学びとなりました。
28日、横浜子ども会議 港北区交流会が小机地区センターで行われました。
本校から5年生児童が2名、学校代表として参加しました。
港北区の小中学校から70名が集まり、地域の方とともに
「いじめ」をテーマに話し合いました。

言葉にすることによって大切な気持ちが形になりました。
グループをまとめてくれた中学生はさすがです!
40日間の夏休みが明け、学校に子どもたちが戻ってきました。
みんな 元気だったかな。
みんな いっぱいあそんだかな。
みんな みんな 背がのびたかな。
先生たちはみんなと会えるのを楽しみにしていました。




今日はひとりひとり担任の先生とお話をしました。

1年生も

6年生も
みんな 学校へおかえり!