ページの先頭です 本文へスキップ

ホーム大口台小学校

ここから大分類です 大分類はここまでです
先頭へもどる ここからページ内容です
ここからページの本文です

                       学校教育目標

   「わくわく トライ 大口台」

  自ら進んで学び続ける子(知)

  相手を思いやり、自分を大切にできる子(徳)

  心身ともに健康でたくましく生きる子(体)

  人やまちとのつながりを大切にし、ともにみらいをつくる子(公)(開)

横浜市教育委員会の「学校ガイドライン」に基づき、8月以降の行事の変更を行います。 

 令和2年度に予定されていた各行事について[7月30日] 

  

 横浜市HP

  www.city.yokohama.lg.jp/

 

 理科で育てているホウセンカやヒマワリも元気に咲いています。

 

 開花した朝顔とセミの抜け殻がありました。もうすぐ夏本番ですね。

更新情報

夏休み前最後の1日

2020年7月31日

  

  

 6年生の教室では、さまざまなことが行われていました。水泳はできないですが、水の安全のための指導を行ったり、夏休みの読書の本の貸し出しや、卒業アルバムの写真撮影をを行ったりしました。3年生はどちらのクラスもお楽しみ会(学級活動)が行われていました。2年生は、先生がクイズを出して楽しんでいました。「○ん○ん○ん、これなーんだ。」正解は2年1組の高畑先生に聞いてください。子どもたちはすぐに正解していました。1年生は今までがんばっていたことに対して先生から「はなまる」をもらっていました。2組はたくさんの「はなまる」、3組は大きな「はなまる」、1組はがんばったみんなで「はなまると拍手」。うれしそうに自分たちの生活のふりかえりをしていました。

 さて明日から夏休みです。短くても「はなまる」の夏休みになるよう、工夫して過ごしてください。それでは夏休み明け元気な子どもたちに会えるのを楽しみにしています。

読書感想文

2020年7月30日

   

あと1日で夏休みです。図書室では夏休みの特別貸し出しを行い、一人2冊の本を夏休み期間中借りることができます。ゆっくりと読書に親しんでほしいと思います。参考になるように課題図書など、おすすめの本については、図書室に掲示してあります。例年、夏休みには読書感想文の宿題が出されますが、今年は少し短い夏休み感想文は学校で国語の時間に書くようにします。夏休みの宿題も少なめになっていると思います。少しゆっくりと過ごせるといいですね。

8月以降の行事の変更について

2020年7月30日

 本来なら、保護者のみなさんの前で直接ご説明しなければならないところですが、この状況下、一堂に会することを避ける必要があり、文書等でのお知らせとなることをお詫び申し上げます。
 このたび、文部科学省の新型コロナウィルス感染予防の取組「学校の新しい生活様式」に照らし合わせ、各行事の実施の可否について検討を実施の可否について検討を重ねてきました。さらに、横浜市教育委員会の学校ガイドラインに基づき、運動会、各宿泊行事については 、学校と同様の状況を確保し、例年通りの実施が困難であるという結論に至りました。 詳しくは30日付で配布したお便りをご覧ください。8月末まで、学校HPにも掲載しておきます。
 子どもたちがとても楽しみにしている宿泊行事、特に6年生にとっては小学校生活でいちばんといってもよい大きな行事の催行ができないと判断するのには断腸の思いです。しかしながら、事情をご理解いただき、ご家庭でもご支援くださいますようお願いいたします。

令和2年度に予定されていた各行事について[7月30日] 

5年 図工 「のぞいてみると」

2020年7月29日

5年生の教室の前に段ボール箱がたくさん並んでいました。穴が開いているので、のぞいてみると、中にもっと小さな穴がたくさん開いていて、いろいろな色の光がセロファンなどを通して見られました。小さなプラネタリウムのようになっていました。

後日、理科室にやってきた5年生。鑑賞の時間です。暗幕を閉めて真っ暗にした中で懐中電灯などで光を当ててお互いの作品を見合っていました。お互いの作品に触れる前と後には手洗いをしたり、鑑賞の時間が長くならないようにしたりするなど工夫して行われていましたが、理科室から驚きや楽しそうな声が聞こえてきていました。

4年 国語 手紙の書き方

2020年7月29日

   

4年生の書写の学習ではがきの書き方を学習していました。「通販を利用する人が増えているけれど、誰に届けたらよいかわからないことがあるので、正しく書けるようになってほしい。」先生が実際に郵便局で働いている人が困っていることを聞いてきて紹介していました。

宛名の書き方と手紙の文章を練習し、本物のはがきに書いていました。練習している宛名を見てみると、横浜の他の区もあれば、他県の住所も見られました。この夏休みに帰省や遊びに行けないお家に出していることもあるようですね。宛名だけでなく、手紙の部分も集中して、もらってうれしくなるようなていねいに書かれた暑中見舞いを仕上げていました。正しく書けて、届いているといいですね。

大掃除をしよう

2020年7月29日

   

感染症予防のために、子どもたちの清掃活動も制限されています。教職員が子どもたちの下校後に、机やドアの消毒以外にも床の掃除も行っています。しかし例年ですと、長期休業の前に大掃除を行って、自分が使った机やロッカーをきれいにするだけでなく、教室の床も磨いてきれいにしています。今年は子どもたちは自分の机をきれいにして廊下に並べて出して、教職員が床にポリッシャーをかけ、汚れを落とした後に、ワックスを塗りました。給食調理員や技術員、職員室アシスタントの方も一緒に作業をして、各階の教室の床がとてもきれいになりました。

5年 家庭科 マスクを縫ってみよう

2020年7月22日

  

5年の家庭科で初めての裁縫に取り組んでいます。玉止めやなみ縫いだけでなく、返し縫いやかがり縫いなど、基本的な縫い方を身につけ、いよいよマスク作りに入ります。今年の5年生は裁縫によく取り組み、ずいぶんと上達してきました。そこで、「マイマスク」を製作します。ガーゼをアイロンで四角に整え、来週はいよいよゴムひもを付けて縫い、完成を目指します。初めて作るマスクは、ほつれていたり、まっすぐ縫えなかったりするかもしれませんが、全員が自分のマスクをつくることに挑戦するのも今年ならではないかと思います。糸の色を工夫するだけでも、人と違うものが出来上がります。自分の名前を刺しゅうできたら、さらにすごいですね。来週のマスクの出来上がりが楽しみです。

4年 理科 地面を流れる水のゆくえ

2020年7月22日

   

今年度から新学習指導要領が完全実施となり、全学年の教科書が新しくなりました。扱われている教材が少しずつ変わり、今までの4年生にはなかった学習が行われています。4年生の理科で、地面に降った雨の流れやゆくえを調べていました。土のつぶの大きさが変わると地面の水のしみこみ方が変わるのか実験をしていました。粒の大きさを虫眼鏡で観察し、水のしみこみ方の予想をたてました。担当の山下先生が予想をたてて実験することの大切さを指導しているので、予想をたててから実験に取り組んでいました。しかし子どもたちの予想を大きく裏切り、つぶが大きな方が水のしみこみ方が早いことが分かりました。予想が合っている、合っていないではなく、実験で検証し、結果から考察するということが理科ではとても重要なことです。むしろ予想と違う時の方が子どもたちは不思議に思い、結果から学ぶことも多くあります。学習のサイクルができているので、4年生が理科の学習をとても楽しく行っています。

給食のカレー

2020年7月21日

21日の給食はカレーでした。今年度になって初めてのカレーとあって子どもたちもうれしそうでした。6年1組では古城先生が食缶をもって、カレーのルーを配っていましたが、10人以上が手をあげて多めによそってもらっていました。1年生の教室では、「カレーをお代わりした」と報告していた子がご飯つぶを残さず、ルーもきれいに食べていました。たくさん食べるだけでなく、マナーを守って、美しく食べることもできていました。

3年 学習から出た遊び

2020年7月21日

休み時間に校庭で自由に遊ぶことはできませんが、子どもたちは本を読んだり、お絵かきをしたりと教室で楽しく過ごしています。3年生は国語でこまについて学習し、授業でも取り組んだようで廊下で上手に回して遊んでいました。ひもで回すことができなくても、指で回すこまで遊んでいる子もいました。また理科で学習した風で動く車を使って、下敷きで風を送って友達と教室で遊んでいました。子どもたちは遊びを見つけ、楽しむことは天才的です。学習から出てきたことが学校での遊びでうまく取り入れられていました。

ここまでが本文です 先頭へもどる
ここからこのウェブサイトに関する情報です ここまでがウェブサイトに関する情報です このページに関する情報は以上です 先頭へもどる