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                       学校教育目標

   「わくわく トライ 大口台」

  自ら進んで学び続ける子(知)

  相手を思いやり、自分を大切にできる子(徳)

  心身ともに健康でたくましく生きる子(体)

  人やまちとのつながりを大切にし、ともにみらいをつくる子(公)(開)

緊急事態宣言が解除されましたので、6月1日より学校を再開しました。15日からは半日程度の短時間授業となります。7月1日より第3期に移行します。 

 第3期への移行について大口台小学校からのお知らせ[6月25日] 

  

 横浜市HP

  www.city.yokohama.lg.jp/

 

 梅雨の雨の中、職員室前の紫陽花がきれいに咲いています。

 

 池の睡蓮や校章に使われている山百合もきれいに咲いています。

更新情報

1年 生活科 学校たんけんで見つけたもの

2020年7月11日

   

  

1年生が学校の中を自分たちでたんけんに行きました。今までクラス全員で見に行っていましたが、一人ひとりで自分が選んだ場所に何があるのか、誰がいるのか調査をしに行きました。放送室では「コンセントじゃない、これ、マイクのコードだ。」と発見をしたり、校長室には大口台小学校のみんなの家の場所がわかる大きな地図があることを教えてもらったりしていました。職員室にいた洪先生を見つけて、絵にして「かわいく描いてくれてありがとう。」と喜ばれ、嬉しそうに教室に戻っていました。次の時間にどの教室も、見つけたもの、描いてきたものを集約・整理していました。学校の中にはいろいろなものがあるけれど、それぞれが何に興味を持ったのでしょうね。

3年 理科 風とゴムの力

2020年7月10日

  

3年生の理科の学習です。ゴムや風の強さが変わるとどのように車輪のついた車が動くか、という学習です。風を強くしたり、ゴムを長く引っ張ると、車に加わる力が高まり、移動する距離は長くなることは、子どもたちも生活経験からなんとなくわかっていることです。では、ゴムを2本にした場合、距離は2倍になるのか。風の強さが弱・中・強では、距離はどのように変化するのか。自分たちで予想をたてて実験をしていきます。この学習が、小学校での初めての実験となります。3年1組では、実験の仕方を池田先生と共有したあと、理科室や1階の廊下で実験をしていました。算数で覚えたばかりの巻き尺を使って、楽しそうに繰り返し実験を行っていました。

5年 国語 日常を十七音で

2020年7月9日

 

 夏服が 出番待ってる 衣替え

 雨つぶが きらきらひかる トマトの葉

 一学期 忘れ去られた ランドセル

 花の道 ひらひらおどる 虫祭り

5年生の国語の学習で俳句の学習をしています。俳句の構成や書き表し方を理解し、十七音に整えています。同じことを伝えていても語感や言葉の使い方によって、表現が大きく異なります。日常の中で季節を感じた場面を切り取り、言葉を選んで作っていますね。

2年 生活科 やさいさん大きくなあれ

2020年7月8日

   

各学年で栽培活動を行っていますが、2年生は自分が選んだ野菜の苗を自分の植木鉢に植えて、教室の前のベランダにてお世話をしています。ちょうど植えたときに、職員室前であった2年生が、野菜の苗を見せてくれました。まだ小さかった苗を、嬉しそうに紹介してくれました。各自が違うものを育てているので、いろいろな野菜が実ってきます。ピーマンやナス、ミニトマト、枝豆など、出来上がったものを食べることを楽しみにしていることでしょう。夏休みは短いですが、その期間に野菜が実ることも考えられます。植木鉢の持ち帰りをよろしくお願いします。

7月7日 七夕の日

2020年7月7日

 

 今日は七夕です。笹に飾りを作ったり、願い事を短冊に書いたりと七夕の活動があります。なかなか学校で取り組むことはできませんが、子どもたちは七夕の話は知っていて、話題にしていました。2年2組の山本先生は絵を描くのが上手で、毎朝黒板に子どもたちが好きなキャラクターが描かれています。今日の夜は、晴れるといいですね。

 地域で子どもたちと七夕飾りや短冊をつくっているという活動があって、大口台小学校の教職員の短冊も一緒に飾っていただきました。願い事は自由に書かせてもらいました。中には名前がなくても分かる誰が描いた願い事かわかるものもあるようです、探してみてください。 

「あじあのぞう」の確認と新しい職員の紹介

2020年7月6日

   

7月になり、通常登校が始まりました。4日には、今年度初めての朝会がありました。校長先生の話の後に、新しい教職員である技術員の鈴木雅雄さん、45組のサポートをする三井るみ子先生、新しい英語のアシスタントの先生のアン先生が自己紹介をテレビ放送で行いました。

 そのあとに、児童指導専任の三田先生が、自分や人の安全を守る合言葉「あじあのぞう」の説明をしました。今の感染症対策もふまえて、密になることを避けながら安全を守っていけるようにしていきたいと思います。

視聴覚室から スマイル国際教室へ

2020年7月3日

 今年度より新設された国際教室は、昨年度まで視聴覚室として使われていました。じゅうたんをタイルに新調し、あたらしいカーテンを入れました。全体的に薄いピンク色で明るい雰囲気です。しかし空調がついていないので、夏場の使用が心配されていましたが、子どもたちの学習環境をよりよくするため、新しい空調を設置いたします。7月より工事を行います。土日中心となりますが、近隣の皆さまにはご迷惑をおかけすると思います。よろしくお願いします。

スマイル国際教室空調工事のお知らせ①

スマイル国際教室空調工事のお知らせ② 

小さなお兄さんお姉さんからのプレゼント

2020年7月2日

   

 1年生の教室に、模造紙に貼られた絵と文があります。2年生が1年生に向けて大口台小学校の中で紹介したいところについて書いたものです。「こんなものみつけたよ」という国語で学習したことがいかされていました。池のコイ、あじさい、木苺、校庭の遊具、桜の木など、自分たちが紹介したいことが丁寧に書かれていました。1年生の3クラス分の掲示が作られていました。この他にもろうかには2年生からのペンダントのプレゼントがかけられていました。

初めての給食 7月1日

2020年7月1日

  

  

7月1日は今年度初めての給食でした。ごはん、牛乳、肉じゃが、キャベツの和え物が本日の献立でした。時程を調整し、ゆとりのある給食時間にしたり、班の形にせず前向きのまま、静かに食べたりといつもと少し違う給食でしたが、嬉しそうにしている子がたくさんいました。1年生にとっては、初めての学校給食ということでしたが、完食しようとがんばっている様子が見られました。毎年お世話になっているエプロン先生にお願いすることができないので、今年度の1年生は自分たちで配膳や片づけに取り組んでいました。

創立記念の品

2020年7月1日

 創立記念の記念品として鉛筆3本と赤鉛筆がPTAより配られました。明治20年に子安にできた三菱鉛筆の工場で国産の鉛筆が初めて作られました。大口台小学校も昔からかかわりがあって工場見学でお世話になっていたそうです。今年は65周年となったお祝いに配られた鉛筆で勉強も熱心に取り組んでほしいと思います。職員用の玄関に三菱鉛筆の貴重な鉛筆が飾られています。

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