【葛野小学校マスコットキャラクター】

<はっぱちゃん> <はっぱちゃん SOFバージョン>
みんなの想いが一つになって頭の葉っぱが増えました
インフルエンザに罹患し、登校する際の「登校許可証」は、左側タグの「インフルエンザ・新型コロナ」のページからも取得できます。
令和7年度は、児童数460名、一般級14学級、個別支援学級7学級、合計21学級でスタートしました。なお、1月7日現在の児童数は460名です。
こちらのトップページでは、最近の学校の様子についてお知らせしています。
幼保小交流事業の一環として中田保育園の園児をお招きして交流が行われました。本校では、1年生と5年生が幼保小交流事業に関わっています。5年生は4月から最高学年として1年生とペアを組んで活動しますので、その一環として交流活動を行っています。
6年生は理科で「水溶液の性質とはたらき」の学習をおこなっています。今回は、金属にうすい塩酸そ注いだ際の反応を確認した後、とけた金属はどうなっているのかを実験を通して確かめました。
3、4年生対象の人権教室が実施されました。だれもが暮らしやすい世の中にするために、社会環境について考えるきっかけとなるように、社会的モデルの合理的配慮やユニバーサルデザイン等の視点からボッチャ体験や車いす体験を行いました。

4年生が吉田新田の学習の一環として横浜都市発展記念館に出かけました。吉田新田の位置やできる行程につて体験を通しながら学びました。また、午後には横浜市防災センターを見学し、地震や防災の体験をしました。
白百合愛児園の園児のみなさんをお招きして幼保小の交流事業が行われました。今日は、植木鉢に一緒に球根を植えました。次回は学校で児童が取り組んでいるボッチャやゲームなどをして交流をする予定です。
自分達で育てて収穫した「にっこり米」のお米をつかって、もちつきを行いました。各自で自分が食べる分のもち米を受け取り、ついてお餅にしました。
中休みに1、2年生を対象にキッズオリンピックが行われました。12月に実施の予定でしたが、インフルエンザ等の感染症拡大により1ヶ月ほど延期されての実施となりました。立ち幅跳びや的あてボール蹴りなどが人気でした。
相模凧保存会の方にご来校いただき、深谷通信隊で自分たちが作った凧をあげました。クラスで一から作り、全部で7つの凧ができました。あげ方もご指導いただき、自分たちが作った凧が気持ちよく浮かんでいる様子に歓声が上がっていました。
体育館で全校集会が行われました。今回は「葛野小写真拡大クイズ」と題して集会委員会がクイズを出しました。特別教室であったり、校舎内の一部であったり、なじみ深い道具などが拡大されて出題されました。段々と大きさが元に戻ってくると「分かった!」という大きな声があちらこちらから上がりました。
中休みに3、4年生対象のキッズオリンピックが行われました。タグを腰に付けて取られないようにすり抜ける運動や、ティーバッティングなど普段はあまりやらないような運動に取り組みました。
学校保健委員会が講師の先生をお迎えして体育館で行われました。学校保健委員会は葛野小学校の4~6年生の代表児童や保護者、教職員が参加して児童の健康を守っていくために話し会う活動です。今年度は「ICT機器と健康 ~目と姿勢を守ろう~」をテーマに話合いが行われました。
これより過去の記事については、こちらをご覧ください。