40日目

 

稲荷台(いなりだい)小学校(しょうがっこう)ホームページファンのみなさま、お(ひさ)しぶりです。

 

残暑(ざんしょ)(きび)しい今日(きょう)この(ごろ)稲荷台(いなりだい)小学校(しょうがっこう)では、コロナ(ころな)対策(たいさく)熱中症(ねっちゅうしょう)対策(たいさく)一層(いっそう)強化(きょうか)し、子ども(こども)たちが安全(あんぜん)安心(あんしん)して学校(がっこう)生活(せいかつ)をおくることができるようにしています。

 

 

 

今回(こんかい)は、(あたら)しく導入(どうにゅう)された対策(たいさく)紹介(しょうかい)します。

 

まずは、図書室(としょしつ)読書(どくしょ)大好き(だいすき)な稲荷台の子ども(こども)たち、休み(やすみ)時間(じかん)にはたくさんの児童(じどう)(ほん)借り(かり)にきています。そこで、カウンターにシートを設置(せっち)しました。出入り口(でいりぐち)分け(わけ)(みつ)にならないように工夫(くふう)されています。

 

(つぎ)は、ウォーターサーバー(うぉーたーさーばー)です。換気(かんき)をしながらの教室(きょうしつ)は、冷房(れいぼう)をつけていても、暑く(あつく)感じます(かんじます)体調(たいちょう)管理(かんり)のため、水分(すいぶん)頻繁(ひんぱん)に摂取しています。毎日水筒を2本持って登校してきている児童(じどう)もいます。そこで、学校(がっこう)では、児童(じどう)十分(じゅうぶん)水分(すいぶん)摂取(せっしゅ)することができるように、ウォーターサーバー(うぉーたーさーばー)を設置しました。

 

 

 

2つとも技術員(ぎじゅついん)さんが、つけてくれました。

 

今後(こんご)子ども(こども)たちのために、職員(しょくいん)一同(いちどう)様々(さまざま)対策(たいさく)練って(ねって)対応(たいおう)していきます。