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 図工で制作した鬼のお面をかぶり、節分の豆まきをしました。

「鬼はそと!福はうち!」と元気に言い、勢いよく豆を投げていました。

子どもたちに「心から追い出したい鬼はいる?」と尋ねると、

「朝寝坊の鬼。」「眠くなる鬼。」「がんばらない鬼。」など、かわいい答えが返ってきました。

 

 1年生は、はじめてプログラミングに取り組みました。

海の生き物をどう動かすかを考え、ワクワクしながら楽しみ、

作った作品をうれしそうにお友達に紹介し合いました。

 区の音楽会に向けての本格的な練習が始まりました。

リコーダーや鍵盤ハーモニカ、リズム楽器など、さまざまな楽器の音が組み合わさったり、

歌声が重なり合ったりする様子がとても美しいです。

一生懸命に練習する姿がとても素敵でした。

 

2月の豆まきにむけて、鬼のお面を作りました。

紙袋に目の穴をあけ「青鬼がいいな。」「なまはげみたいにしよう!」

など、それぞれの作りたいイメージをもって仕上げていました。

できたお面をかぶり、鬼のポーズでポーズをとるなど楽しむ様子が見られました。

 

 えだきんのお店でインタビューして分かったことや都筑図書館で

教えていただいた施設の工夫などをクイズにして、1年生に答えてもらいました。

 2年生の子どもたちが、自分たちで「1年生が答えやすいように、

○×や3択クイズにしよう」と考え、すいすいとクイズを作る姿に感心させられました。

今まで上級生にしてもらったことや、1年生のときのクイズ作りの経験が生かされた活動になりました。

  

図画工作科の学習で、かきのき広場にある枝やどんぐり、落ち葉などを使って造形遊びを行いました。

生き物が住む「すみか」にどんなものがあるといいかを考えて、ブランコやベッドなどを作りました。

近くで作っている人と話をしながら、枝や落ち葉をいろいろなものに見立てて活動を進めていました。

作ったすみかに自分の写真を入れて完成です。

1年生は、昔から伝わる遊びを体験しました。

お手玉を練習しているうちに連続でできるようになったり、だるま落としにわくわくしたり…

目を輝かせて楽しむ姿がとても素敵でした。

リトアニアの子どもたちの伝統あそびに触れました。

「お手玉の形に似ているね。」や、「竹の棒に見えるけど、リトアニアには、竹はないって言っていたよ。」と話しながら取り組んでいました。

日本の伝統あそびがあることや、お正月によく行われていることにも気づくことができました。

20251222-145759.docx [ 516 KB docxファイル]