社会科の学習の一環で、3年生が洗濯板を用いて洗濯をしました。汚れた自分のぞうきんに石鹸を付けて、ゴシゴシと。「手が冷たかった」と話をして来た子どもたち。実際に体験をすることで、昔の暮らしの様子や道具の移り変わりについての理解を深めました。