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★☆横浜市の気象警報・注意報はこちら(気象庁防災情報) ★☆

更新情報

「美しい空」を一画一画、丁寧に書きました。「春の海」を聞きながら、いにしえの時に思いを馳せながら筆を進めました。

 

 ACプロジェクト委員会の呼びかけにより、今週はユニセフ募金を行っています。朝、登校するとランドセルから募金袋を出し、募金箱に入れに来る児童が多くいます。皆さんのご協力がとてもありがたいです。

 

 地域の自治会の皆様や磯子区拠点担当職員、防災ライセンス、アマチュア無線の方々と本校の防災拠点開設・運営訓練を行いました。拠点開設の手順や配慮事項等を確認し、エアーマットや段ボールベッドの組立や使い方を体験しました。

 

 PTA主催で外部講師を迎え、いのちの学習(性教育)を実施しました。自分の身体の境界線を決めることができるのは自分だけであること、思春期の身体の変化や役割など、学年の発達段階に応じて、子どもたちに分かりやすく、子どもたちの心に入るお話をしていただきました。昼の時間帯には、保護者向けに講演もしていただきました。

 

 13日(火)、6年生が地域の自治会の方や保護者とともに、屏風のまちのごみ拾いを行いました。この活動は、屏風浦のまちを活性化したいという思いから、自分たちに何ができるかを考え、実行した活動です。思った以上に多くのごみがあったことに驚いていました。

 令和8年がスタートしました。5・6年生を初めとして全学年が書き初めを行いました。手本を見ながら全体のバランスも考えて、6年は「夢の実現」、5年は「世界の国」を書いていました。

 

 17日(水)、創立70周年を記念して、本校の卒業生で、現在横浜DeNAベイスターズで活躍中の石田裕太郎選手が来校してくださいました。児童会目標「ブレイブ(勇気をもって挑戦すること)」に関して、目標をもって取り組み続けたことやプロ野球選手になってからの話などをしていただき、子どもたちが考えた質問にも答えてもらいました。その後は、各教室等をまわり、記念撮影や握手、ハイタッチなど、子どもたちとの時間を共にしていただきました。

 

 

 

 国際教室では、週に1・2回、個に応じて学習を進めています。時には、担当の教諭が教室に入り込んで支援もしています。国際教室の子どもたちが、今年最後の学習の中で「クリスマスカード」をつくりました。ていねいに色を塗り、クリスマスにふさわしいカードが出来上がりました。

 2年生が長い長さのテープをもって、校内をまわっていました。聞いてみると、3mの長さを探しているそうで、いろいろな長さを測っていました。スカイブリッジの幅は、3mには満たない長さでした。このような活動を通して、量の感覚を培っています。

 

 3年生の社会科で、杉田消防出張所に見学に行きました。放水やトレーニングや日常訓練の体験をさせてもらいました。普段はできない貴重な活動を楽しみながら、消防署の役割について学ぶことができました。