中期学校経営方針

 横浜市では、全校で3年計画の経営方針を作成し、学校評価と連動した学校経営を進めることとなっています。

 平成30年度は、平成29年度の反省点をもとに、内容の修正を行いました。単年度スローガンは「すんで んなで いをつくして んばりつづけて もいあって がやきつづける すみれっこ」となりました。

 ○中期学校経営方針(平成30年度) 

 

 平成29年度は、平成28年度の反省をもとに、内容を見直し修正を行いました。また、全市の方針として、「いじめへの対応」が重点取組分野に入りました。単年度スローガンは「すすんで みんなで れいをつくして がんばりつづけて おもいあって」となりました。今年度は、「おもいあって」に特に焦点をあてて進めていきます。

 〇中期学校経営方針(平成29年度)

 

 平成28年度は、横浜市教育委員会より提示された、新たなフォーマットに基づき、30年度までの3か年計画を立案しました。基本的な方針は変わりませんが、学力や意識の育成については「主体的に課題に取り組み、思考力・判断力・表現力を発揮する児童」を目指すとともに、単年度スローガンを中期目標に設定、「すすんで みんなで れいをつくして」を合言葉に学校経営を進めていきます。

 ○中期学校経営方針(平成28年度) 

 

 平成27年度では、平成26年度の学校経営の学校評価に基づき、内容の修正を行いました。大きな変更点としては、共通取組内容の「豊かな心」の内容を見直し、手立てを増やしました。また、重点取組分野では、本校の特色でもある「保護者・地域との連携」を新たに設定しました。

 ○中期学校経営方針(平成27年度) 

 

 平成26年度は本方針の2年目となっています。年ごとに内容は大きくは変えませんが、1年ごとの成果や課題を踏まえて、若干の修正を加えます。

 ○中期学校経営方針(平成26年度)