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   友情の泉(正門前)     校舎全景(校庭より)           

 

更新情報

2019年度 学校便り

2019年7月17日

2019年7月

2019年7月10日

社会を明るくする運動      2019.7.9

 
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 潮田東部地区の「社会を明るくする運動」で、森校長先生が講演を行いました。寛政中学校の歴史を辿ると、そこには地域の方々の並々ならぬ尽力があると、感謝の思いで語られました。

 

 福祉体験学習       2019.7.9

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 1年生の総合学習で車椅子に乗ったり、介助をする体験学習を行いました。

鶴見区社会福祉協議会の方や、福祉関係の業者の方々に大変お世話になりました。

実際に車椅子を押している様子です。

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3年生コラム(2019)

2019年7月9日

コラム 寛中生版「半径五メートルのニュース」vol.2           2019.7.9

 

 

私の担任

 暑い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。

 最近私の担任の先生が釣りで釣ってきたサバを煮つけにして持ってきました。とても匂いがきつかったです。そんな彼も健康診断でいくつか医者に注意をされたそうで、悲しんでいました。そりゃそうです、マックポテトのLを2つも食べるんですもん。同窓会で元気な姿を見せてもらいたいです。

 

(タイトルなし)

中間試験、体育祭が終わり、梅雨の時期に入ったせいか、最近何事もやる気が起きません。しかし、部活で7月に作品展があるため、現在はその作品を制作しています。運動部は夏休みの前に引退をする人が多いため、部活に来ていない人もすでにいます。文化部は夏休み後に引退なので、最近は放課後が静かで少し寂しいです。
 
 

寛政の一体感

 寛政中では一年間でたくさんの行事がありますが、いつも成功に終わります。そのため、毎年寛政中の行事を見に来てくださる人が増えています。年々人が増え続ける理由は何でしょうか。

 それは、寛政中の一体感です。普段はふざけあっている寛政中の生徒ですが、行事の時は普段見られない一体感を見せます。そして、この一体感が行事を見に来てくださった方々を感動させます。これが、毎年見に来てくださる人が増えている理由です。
 
 

部活動

 寛政中学校の部活は、厳しいところもありますが、生徒同士の団結と顧問の先生の生徒への気持ちがとても強く、どこの部活もとても素晴らしいです。私の所属している部活は区大会で1位、2位、3位全て取りました。他の部活動は引退試合や展覧会、コンクールに向けて頑張っています。ある部活を見学した際、チームプレイにもとても感動しました。
 寛政中学校は皆が協力し合っていて、どこの中学校よりも輝いています。

謎の歌声

 放課後、私が2階の階段あたりにいたときのこと。(近くには音楽室があり、良く演奏が聞こえてきます。)そのとき、人を引き付けるような力強くてきれいな歌声が聞こえてきました。一緒にいた友だちと行ってみると、音楽室前に3人の生徒がいました。誰なのか聞くと、そのうちの一人がギターを演奏してもう一人が歌を歌っていました。ずっと聞いていたいくらいの演奏で驚きました。
 
 

 コラム 寛中生版「半径五メートルのニュース」    2019.7.5

 

 3年生国語科で情報学習をしました。この授業には、ソーシャルメディアの特徴を理解し、情報発信の意義や注意点を知るというねらいがあります。学習のまとめとして、コラム『寛中生「半径五メートルのニュース」』を執筆しました。誰もが発信者になれるソーシャルメディアによって、誰もがジャーナリストになりうる時代。適切に利用し、たくさんの人とつながり合えると良いですね。

 

 

小さいひまわり 

 先日、生徒会本部でひまわりを育て始めました。お花畑にあるような大きいひまわりではなくペットボトルサイズの小さなものです。なぜひまわりなのか気になった方もいるでしょう。それは生徒会本部のスローガンだからです。種一つひとつが生徒、花びらが各種委員会、茎が私たちを支えてくれる先生方、温かく見守ってくれる太陽が保護者。ひまわりは私たちにぴったりなのです。今育てているひまわりもいつか成長して花を咲かせるので、温かく見守っていてください。

 

元気百倍赤学年

 赤学年は人数が多いからなのか、とてもにぎやかです。6月16日に行われた体育祭では3年生がソーラン節を踊りましたが、人数の多さを生かし、迫力のあるソーラン節になりました。赤学年の皆は仲が良く、一人一人が個性的ですごく楽しい学年です!これから卒業へと向かっていきますが、一日一日をこの学年で楽しく過ごしたいです!

 

寛中生の日常~3年~

 朝の挨拶から始まり朝学習をして授業が始まる。一時間目の集中力はえげつない。2,3時間目になるともう「腹減った」「ご飯食べたい」と言いはじめ、一時間目の集中力はどこへやら。4時間目が終わり昼食の時間になると、席を移動した人と先生とでくだらない言い合いが始まりクラスに笑いが起こる。午後に社会や国語がある日は決まった何人かはお昼寝タイムに入る。そんなお昼寝メンバーも帰る足だけは速く、気付いたらもういない。これが寛中3年の日常だ。

 

部活の顧問の先生

 

 私の部活の先生はたまに変わってしまうのです。いつもは物静かなのですが、試合になると変わります。試合が始まり、選手に指示をし、選手が上手いプレーをしたのにゴールを外してしまったときのリアクションがとても大きく、私はいつも驚いてしまいます。ですが、その状況でないと試合という感じがしないので、これからもそのままでいてほしいです。

 

 

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