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篠原西小学校ボランティアセンター(旧PTA本部)

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 臨時的任用職員・非常勤講師等の募集

 横浜市教育委員会では横浜市立の小・中・義務教育・特別支援・高等学校の教員等の出産休暇や病気休暇の代替またはサポート(担任補助)等として、臨時的任用職員・非常勤講師(職員)を随時募集しています。詳しくはこちらをご確認ください。

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 横浜市小学校では児童生徒が安心安全に過ごすために、教室の空気環境の見える化を通し、教室環境の改善を推進しています。

 

 

更新情報

  

大切に育ててきたとうもろこしを収穫し、ポップコーンを作りました。マシーンにセットして待つこと約3分。とうもろこしの粒がポンポンと弾け始め、ふわふわのポップコーンに変身しました。自分たちで育てたとうもろこしで作るポップコーンは格別の味。収穫の喜びを感じながら、みんな一緒に楽しくおいしくいただきました。

   

6年生は、西リンピック実行委員が夏休み前から活動を始めていました。5年生に伝統を引き継ぎたいという思いから、お手本の画像を撮ったり、動画を作成したりしています。実行委員を中心に6年生全員で、5年生がソーラン節を覚えられるように、熱心に教えています。

 

夏休みが明け、5年生ではさっそく学年集会を開き、これからの学校生活について話をしました。集会の後半には学年レクを行い、クラスの枠を超えてみんなで体を動かし、楽しい時間を過ごしました。笑顔あふれるスタートを切ることができています。

 

9月18日(金)に港北区役所より区の防災担当の方を招いて、防災教室を開きました。配付された港北区の浸水ハザードマップを実際に開き、自分たちが住んでいる地域が洪水、高潮、内水によってどのくらい浸水すると予想されているのか、どこに避難したらよいのかなど確認しました。

子どもたちは篠原西小学校がいずれの場合も、浸水から逃れられる避難場所として、拠点となる重要な場所であることを知って驚いていました。

  

9月1日(火)に森永エンゼルミュージアムへ工場見学に行きました。
工場では、ゼリー飲料やチョコレートについてのお話を聞きました。映像コーナーでは、どんな思いを込めてお菓子作りをしているかを知ることができました。
たくさんの機械がテンポよくお菓子を作っている様子を見て、「一日でこんなにたくさんのお菓子を作っているんだ!」と驚いていました。

 
家にある水筒を、紙コップやプラコップなどを使って、何杯分になるのかをしらべました。その後、dL、L、mLという単位を知り、身の回りのものがどのように表されているのかを学びました。
グループで協力して、かさを調べている姿に、二年生としての成長を感じました。

 

今年は、雨の日が多いですが、貴重な晴れ間にシャボン玉遊びをしました。うちわの骨組みやストロー、モールをわっかににしたものなどにシャボン玉液をつけて、きれいな色のシャボン玉を青空に飛ばしました。

  

5月に植えた夏野菜が、ぐんぐん大きく育ちました。なすやピーマンは立派な実をつけ、子どもたちは収穫を楽しみにしながら成長の様子を観察しました。「もっと大きくなるかな」と子どもたちの願いも届き、スイカは、直径20㎝ほどまで大きくなりました。またポップコーン用のとうもろこしも、無事に収穫できました。毎日の水やり、草取りを続けながら、野菜の成長や季節の移り変わりを実感しました。

6年生は、合唱「ぼくらの日々」を全校児童に向けて発表しました。学校代表として、みんなをこれからも引っ張っていくという決意を下学年に見せました。歌詞に思いを込めて、強弱をつけて歌うこと、二つのパートの響きあう歌声を意識して取り組みました。また、歌声だけではなく、立ち方や表情など代表としての心を態度で示しました。

音楽の授業で、二年生に向けて音楽発表会を行いました。合唱曲2曲と合奏曲1曲を披露しました。美しく重なりあった歌声を音楽室いっぱいに響かせることができました。最後は二年生と一緒に歌を歌い、楽しく発表会を締めくくりました。