9月14日(月)に、動物園ではたらく飼育員さんから、1日の仕事について教えてもらいました。

獣医さんと飼育員さんが連携していることや、動物のうんちを見て動物の健康状態を知ることなどを教えてもらいました。実物大のキリンのうんちや頭の骨の模型を見せてもらうと、子どもたちから驚きの声があがりました。

 

子どもたちは、国語科の「どうぶつ園のじゅうい」で学んだことを生かしながら、気になったことを積極的に質問していました。教科書で学んだ内容と飼育員さんのお話が繋がり、学びが広がる時間となりました。