更新情報
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9月18日(金)「中野幼稚園の年長児からお手紙が届きました」
9月17日(木)の放課後に中野幼稚園から校長宛てに封筒が届きました。中を開けると可愛らしいお手紙がたくさん入っていました。中野幼稚園と桜井小学校は栄区幼保小ブロックとして一園一小で幼小連携を進めています。中野幼稚園の年長児は10月の運動会に向けて、日々さまざまな遊びや活動を楽しんでいるそうです。その活動の中から子どもたちの話が広がっていき、ある園児が「桜井小学校の校庭を借りられるよう校長先生にお願いしてみよう」と、自分から手紙を書き始めたそうです。それがみんなに広がっていき、子どもたちの思いが詰まったお手紙が届けられたわけです。年長児はあと半年すると小学校に入学してきます。年長児にとって小学校が身近な存在になり、スムーズな就学につながることを願っています。
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9月17日(木)2校時【全校】「たてわり遊び②」
秋の長雨で校庭に出て遊べる日が少ない日が続いています。今日の2時間目はたてわり班活動があり、班長の6年生が中心となって1年生から6年生までみんなが楽しめる遊びを考えました。どの班も「震源地」や「進化ゲーム」などの遊びを通して、外で遊べなくても子どもたちの素敵な笑顔が広がっていました。
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8月31日(月)【児童会】「横浜子ども会議 栄区交流会」
横浜子ども会議 栄区交流会は、「いじめをしない、させない、見逃さない ~つながる、広げる、いじめの未然防止の輪~」をテーマとし、栄区の小中学校が一斉に集まり、各小中ブロックの取組を発表し合い、今後の活動に活かしていこうという場です。今年度は子どもたちと関わる地域の方にも参加を呼びかけ、子どもたちの中に入っていただき話し合いが進められました。また、発表の仕方もポスターセッションを取り入れ、その場ですぐに質疑や感想を伝え合えるように場を設定してみました。桜井小学校からは、児童運営委員会の子どもが代表で参加しました。本郷中学校ブロックでは各学校のいじめの現状を報告したり、各学校で取り組んでいることを紹介したりしました。桜井小学校はペア郵便や意見箱が出されました。そこから実現した具体例を紹介して、分かりやすく伝えることができました。それぞれの学校の取組の良さを学び、それを各学校に戻ってどのように取り入れていくのかが大切になってきます。
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8月28日(金)【1年生】1校時「スタートカリキュラム」
長い夏休みが明けて、子どもたちの元気な声が学校に戻って来ました。1年生はスタートカリキュラム(ダンス・読み聞かせ・お絵描き・集団ゲーム等)から始めて、徐々に通常の学校生活に慣れていきます。今日は中野幼稚園や本郷小学校、近隣の幼稚園の先生がその様子を見学するため来校しました。1年生は久しぶりに幼稚園の先生に会えて、嬉しそうでした。また張り切っている姿も見られました。朝、登校してくる足取りが重かった子どもも、スタートカリキュラムでは笑顔いっぱいになっていました。


