更新情報
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5年生では、MUFGの方に来ていただいての出前授業がありました。ライフプランニングの考え方を取り入れながらお金について考える時間になりました。
3年生では、体育のタグラグビーの学習が始まりましたが、今日はラグビースクールの方に来ていただいて教えていただきました。初めてラグビーボールに触りながら、基本的なことを楽しくていねいに教えていただきました。
いろいろな方にご協力いただいて教育活動を進めています。
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今日は、1階のホールで、個別支援学級の子どもたちが12月に行った校外学習についてまとめたことを発表していました。当日の子どもたちの様子も一人一人よく考え行動することができていましたし、発表もプレゼンテーション資料を作ってしていました。資料はそれぞれよくまとめられていました。
中休みには、BOOK(図書)委員会の子どもたちが廊下で「本の福袋」のポスターを貼っていました。2月限定の企画のようです。紹介のコメントを見て福袋に入った本を借りていきます。新しい本との出会いがありそうで楽しい企画です。
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1年生の教室を覗いてみると、幼稚園保育園との交流のプレゼントや季節の飾りを作っていました。子どもたちの温かい気持ちが伝わってきます。2年生は、さまざま言葉を楽しむ活動をしていました。グループで回文、カタカナの神経衰弱、あいうえお作文などコーナーを作り、わかりやすく説明をする練習をしていました。3年生の子どもたちは、学校の中でお気に入りの場所を見つけ、それを伝える練習をしていました。友だちとお互いに聞きあったり、動画に取ったりしながら活動していました。
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今日は都筑区内の小学校の一斉授業研究会がありました。茅ケ崎東小学校は、1年生と5年生が学校図書館の授業を公開しました。都筑区内の先生方に子どもたちの姿を見ていただくことができました。子どもたちは、「もっと本と仲良くなるには」「自分に合った家庭学習は」という課題に主体的に取り組んでいました。
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5年生の教室をのぞいたら、算数の学習で児童が黒板で説明をしていました。話し手は説明をすることで理解が深まりますし、聞き手は友だちの考えを聞くことで自分の考えも広がります。
廊下には、給食週間の取組が貼ってありました。1/16~1/27までの取組です。各クラスでがんばることを決めて達成できたらカードを貼っていきます。どのクラスもそれぞれめあてをもって取り組んでいました。
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本校では、「特別活動」について校内研究を行っています。今日は、今年度最後の授業研究会でした。3名の講師の方に来ていただいて低中高学年の部会に分かれて研究協議をしました。今日は、低学年は「食事のマナー」、中学年は「気持ちのよい言葉づかい」、高学年は「タブレットの使い方」が題材でした。どの子どもたちも自分ごととして考えながら学習している様子が見られました。講師の先生から頂いた助言をこれからの教育活動に生かしていこうと思います。
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おやじの会主催の「昔遊びにチャレンジ」がありました。朝からおやじの会をはじめ、PTA、地域の方などたくさんの方が子どもたちのために準備をしてくださいました。
けん玉、こま回し、竹馬など昔ながらの遊びから、中には野球盤やミニ四駆などお父さん世代の昔の遊びまで、10か所以上のコーナーがあり、子どもたちは思い思いに楽しんでいました。
外では、餅つきや豚汁もあり、楽しく遊んでおいしく食べて心も体もぽかぽかです。焼き芋やマシュマロ焼きもあり、盛りだくさんの企画でした。特に餅つきはコロナ以来数年ぶり復活ということでした。いろいろな人が一緒になって楽しむ時間、素敵な時間でした。ありがとうございました。
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今日の中休みは、ニコニコふれあいタイムで1年生と6年生の子どもたちが教室でゲームをしていました。これまでの関りが生きているようで自然に一緒になって楽しく活動していました。異学年での交流はお互い学ぶところが多い活動です。
3校時は、5年生の社会科の学習で、東京海上日動の方に来ていただいて自然災害(地震・津波)についてお話をしていただきました。地震・津波の発生のしくみ、その時私たちはどうしたらよいのか、事前の備えは何が必要なのかなど映像などを使いながらわかりやすく教えていただきました。地震はいつ起こるかわからない災害です。正しく学ぶ良い機会をいただきました。
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茅ケ崎東小学校には国際教室があります。国際教室とは、外国につながる子どもたちが学校で日本語や学習内容をスムーズに理解し、適応できるよう支援するしくみです。担当の教員が学習や生活指導、母語支援などを行い、日本語指導が必要な子どもたちをサポートしています。日本語教室の先生や通訳のボランティアの方にも支援をしていただいています。




