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H29.10.27

横浜市交通安全協会より、「交通安全パレード」へのMDS金管バンドの出演について表彰されました。

賞状

H29.2.11

第1回はまっ子未来カンパニープロジェクトの本選会に参加しました。

 

 

更新情報

H30学校だより 夏休み号

2018年7月20日

7月12日 交通安全教室

2018年7月20日

 全校を対象に交通安全教室が行われました。杉田小の学区は道も細かく入り組んでいる上に交通量も多い場所がいろいろあります。普段の登下校でも、夏休みなどで出かけるときでも、学んだことを守り、安全に事故なく過ごしてほしいです。

 なお、この行事は、磯子警察・地域の交通指導員・PTA校外委員の皆様のご協力で行うことができました。

 

学路の安全・道路のマナーについて

 登下校の安全を図るために、交通安全教室を行いました。また、歩道を正しく歩き、運転をしている人からも視認しやすい歩き方を意識できるように学校前にコーンを置いて指導をしています。しかし、学校から離れていくと気持ちが解放されるのか、歩き方のルールやマナーが守られていない場面を多々見かけます。通学路の歩き方や、公道では遊ばないことなどについて、夏休みは見直す良い機会となります。ぜひ、ご家庭でもお取り組みください。

 

 

   
車には『死角』というものがあって、運転手からは見えない場所があります。車の近くで遊ぶととても危険です! 横断歩道を渡るときは、『右見て、左見て、もう一度右を見て、手を上げて』渡りましょう。
   
警察や地域の交通指導員のみなさん 3年生の協力による教習用自転車

 

2018年度ハーモニー 第1号

2018年7月12日

H30学校だより 7月号

2018年6月29日

おいしい給食を日々作っています。

2018年6月29日

 本校の給食は、朝早くから(なんと7時に出勤する職員もいます)食材の受け取り、調理、各クラスへの分配、そして1~3年生へはワゴンによる配食をしています。(本来の契約では、ワゴン配食は2学年分ですが、もう1学年分、会社のご厚意で運んでいただいております。)

 その仕事には、衛生面のマニュアル遵守はもちろんのこと、だし取りや味付け、給食の時間に合わせて適温での提供など、列挙しきれない多くの手間と配慮があり、さらに『愛情』がこもっています。給食後は食器の片づけ、洗浄、残菜の処理、翌日の食材の検品、動線や釜番の確認など、その作業は夕刻まで続きます。

 子どもたちの笑顔、健康な成長のために670食余りの給食を日々作っています。 

   

(カレー・写真左より)校長検食用

 高学年(左)低学年(中央)アレルギー対応(右)

   (高学年・低学年で辛さに差をつけています)

様々な配慮をして調理しています。

おいしい給食いただきます!

 

プール清掃をしました。

2018年6月29日

 

 6月19日のプール開きに合わせて、6月5日に職員総出でプール清掃をしました。プールの中の落ち葉などを取り除き、壁面のコケ落としをしました。プールサイドはデッキブラシや高圧洗浄機を使って洗浄しました。通路、入口の階段もきれいに清掃して、子どもたちが安全に安心して水泳学習ができるように準備しました。清掃後、循環器を動かしてチェックを受け、使用可となりました。

 今年もすばらしい水泳学習になるよう、子どもも職員も張り切っています。

交通安全について

2018年6月29日

 子どもたちがより安全に登下校できるよう、6月18日(月)にスクールゾーン対策協議会が行われました。その中で、子どもたちの道路の歩き方の改善に向けて問題提起をいただきました。ご存知のように杉田小学校周辺は道路が狭く、その上交通量も多いです。学校でも登下校の指導を続けていきます。     

 ご家庭でも道路の歩き方や自転車の乗り方など、交通安全についてお子さんとお話をしてくださいますよう、よろしくお願いします。

★道路は広がらず、道のはしや歩道を歩きましょう。

 グリーンベルトがある道路は、グリーンベルトの内側を歩きましょう。

★道路は遊び場ではありません。道路で遊ばないようにしましょう。

 スケートボードやキックボードも道路では使わないようにしましょう。

カラーコーンで歩道を歩く意識を高めています。 線の内側を歩くよう指導しています。

 

6月27日 横浜F・マリノス サッカー食育キャラバン

2018年6月29日

 6月27日、横浜F・マリノスのコーチが来校されました。1年生の児童が横浜F・マリノスの高い技術に触れて、サッカーの楽しさを学びました。

 そして、サッカーの後はコーチの方々といっしょに給食を食べ、「食」の大切さをお話しいただきました。子どもたちにとって、とても有意義な時間になっていました。

  参考:横浜F・マリノス公式サイト

6月27日 国際平和スピーチコンテスト

2018年6月29日

 6年生は、日本の平和や国際平和に関して自分たちのできることを実践するという視点で、日頃から考えていることを作文に書く学習をしました。

 そして1名が27日に磯子公会堂で区内の小学校代表児童としてスピーチコンテストに参加しました。学校代表として堂々と自分の考えを伝えた児童の作文を紹介します。

 

「 あいさつは人の心を動かす大きな力 」

  

 みなさんは今日、何人の人とあいさつをしましたか?私たちの身の回りの平和を守り続けるために私は、元気よく誰に対してもあいさつをすることが大切だと考えます。

 先日、私は港南台駅から歩いて円海山に行きました。父が、山ではしっかりとあいさつをするんだよと教えてくれました。すれ違った人に「こんにちは」とあいさつをした時、ある疑問が浮かびました。それは、どうして山では人とすれ違う時にあいさつをするのだろう、街では、相手も私もあいさつをしないのにということです。私は登りながら考えました。きれいな空気を吸って気持ちが豊かになるから自然とあいさつが出るのではないか、こう思いました。さらに私は、あいさつをした時、自分の心がおだやかになっていることに気がついたのです。この日から、普段の学校生活でも前よりももっとあいさつをすることを意識しました。1年生の教室の前を通る時やろう下で友達と会った時、教室に入るときは大きな声であいさつをしました。すると、みんなが笑顔であいさつを返してくれるのを見てとても気持ちがよくてうれしくなり、私まで笑顔になりました。小さなことかもしれないけれどやはり、あいさつは大切なことなんだと思いました。

 しかし、あいさつはただ一人がしても、直接平和につながるわけではない、そう考える人もいるでしょう。確かに、私一人だけがあいさつをしてもすぐには平和とはつながりません。でも、私はこんな体験をしました。違う小学校の子しかいない習い事を始めたとき、不安でいっぱいでしたが、思いきってあいさつをしてみると元気に返してくれて、その子のよいところがどんどん見えてきました。自分から進んであいさつをすると友達との仲が深まり、全体のふんい気もよくなりました。それが広がっていけば、日本だけでなく世界の人の心が豊かになると思います。それは争いがなくなるということでもあり、あいさつは世界のどこでも人と人とをつなげるということです。

 身の回りの平和を守り続ける。そして、世界中の人が笑顔になってほしい。これは、みんなが願っていることです。そのために私はこれからも自分からあいさつをします。小さなことだけれどあいさつには人の心を動かす大きな力があります。この小さな平和をみんなで積み重ね、日本、世界へとつなげていく。これがよりよい未来への第一歩だと私は考えます。

6月19日 プール開き

2018年6月19日

 今年度の水泳学習の安全を願って、プール開きを行いました。全校で安全に学習することを約束し、校長先生から「安全のカギ」を受け取りました。そして安全で楽しく水泳学習ができるように、運動委員会の5・6年生が中心となり、気をつけることを全校で確かめ合いました。

 

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