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  品濃小学校 校舎 

☆ ようこそ!品濃小学校のホームページへ ☆

 

 子どもたちの様子は、「品濃日記」に

随時掲載していきますので、ぜひご覧ください。

更新情報

2年 まちたんけん 東戸塚駅・南の街方面

2017年7月11日

日時:6月9日(金)

場所:東戸塚駅・南の街方面

 4回目のまちたんけんでは、東戸塚駅方面に向かった後、南の街のお店を調べました。

 子どもたちは東戸塚駅の改札までが品濃小学校の学区だと知ると、驚きとともに見てみたいという思いをもっていました。また、日々の生活の中でよく通る南の街の並木坂にあるお店を早く調べたいと意欲ももっていました。

 駅の方向に向かったときには、「やっぱり駅前は人が多いね。」「駅の改札のところにもいっぱいお店があった。」「駅では、防犯キャンペーンを呼び掛けている人がいたよ。」「南の街を掃除している人にも会ってお話したよ。」などと、店や人の活動に注目していました。

 南の街では、たくさんのお店を見つけ、「東戸塚には、美容院や理髪店が多いのはなぜだろう?」「どうしてお寿司屋さんの仕事をしているのだろう?」などと疑問や次の課題を見つけたり、「東戸塚の町は生活する人が生活しやすいような秘密があるかもしれない。」と考えたりしていました。

 

 

 

 

2年 まちたんけん グランドメゾン・三角広場方面

2017年7月11日

日時:6月5日(月)

場所:グランドメゾン・三角広場方面

 3回目のまちたんけんでは、グランドメゾン・三角広場方面に出かけました。この方面は、細い道が多く、今まで以上に交通や歩くときのマナーに気を付けながら歩きました。

 出発前には、グランドメゾンに住んでいる児童が多いこともあり、「探検に行かなくてもよく知っているよ!」と言ったり、住んでいるところの自慢を話をしたりしていました。

 しかし、まちを歩く中で、「こんなところにお店や工場があったんだ。」「このお店なんのお店なの?」「三角広場のあたりにはあんまりお店がない。今までと違うぞ。」「三角広場の近くはお家が多いね。」という、新たな発見をしていました。

 

 

 まち探検を重ねるにつれて、まちの様子に気づき考える児童が増えてきていることに、子どもたちの生活と関連した学習の深まりを感じています。

 

2年 まちたんけん 白旗神社方面

2017年7月11日

日時:6月1日(金)

場所:白旗神社

 2年生は2回目のまちたんけんでは、どのクラスも「まちについて調べよう」「まちのひみつを見つけよう」などの、めあてをもってまちたんけんに出かけました。行先は、子どもたちが前回行ってみたいという思いをもった白旗神社でした。

 白旗神社では、狛犬や本殿、本殿の奥にある祠などに興味をもって調べていました。子どもたちの中には、「狛犬はどうして口が開いているものと、開いていないものがあるのだろう?」や「お参りしている人がいたけれど、神社って夜までやっているのかな?」など、面白いものを見つけるだけの探検から、気になることを調べてみようと考える探検へと変化している子どももいました。

 

 

 子どもの学習が深まっていることを感じ、今後の学習をより支援し、児童の学びを深めてまいります。

2年 まちたんけん 中央公園方面

2017年7月11日

日時:5月

場所:中央公園

 2年生は、生活科の学習で自分たちの住んでいるまちに出かけて、まちの秘密や様子、自分のお気に入りの場所などを探しました。

 交通安全や公共施設でのマナーを意識しながら学区内を学年全員で歩きました。

 最初に中央街区のタワー方面を通りながら、中央公園を目指しました。校外での学習のため、子どもたちはいつも以上に楽しそうでした。タワーのそばを歩いているときに、子どもたちは白旗神社の敷地内に「リスがいた!!」とふだんは気づかないことに気づき、驚きを感じていました。また、パンの焼けるにおいを嗅ぎ、「どこからこの香りがするのだろう?」と考えていたり、「タワーや駅の前は車や人が多いなあ。」と感じたりしている児童もいました。

 公園では、広い公園内で虫や花を探したり、遊具を使って友達と交流したりしました。特に虫や花を探していた児童は都会の中の自然を実感しているようでした。

 

 

 最初のまちたんけんを終えて、子どもたちは、「今度はどこに行くの?」「白旗神社にリスがいたから行ってみたい。」などと思いを新たにしているようでした。

 

2年 ぐんぐんそだて 夏野菜

2017年7月9日

日時:5月~現在

場所:品濃小学校

 2年生は5月から生活科の学習で自分たちが育てたいと思った夏野菜の世話をしています。

 中休みや昼休みに一生懸命お世話をしたり、授業中に観察したりしています。子どもたちは、育て方を自分たちで調べ、必要に応じて支柱を立てたり、鳥よけに不要なCDをぶら下げたり、考えながら育てています。

 

 6月末ごろから、一部の野菜で収穫が始まりました。自分の野菜が収穫できた児童はとても喜び、そのことを先生に報告しています。今後も意欲的に取り組んでほしいと思います。

学校だより7月号

2017年7月5日

学校だより 7月号 巻頭言  20170705-190223.pdf [213KB pdfファイル] 

           行事予定 20170705-190234.pdf [180KB pdfファイル] 

富士宿泊体験学習

2017年6月29日

実施日:平成29年5月31日(水)、6月1日(木)

場所 :青少年交流の家

 富士宿泊体験に行ってきました! 

 

この日までに一人ひとりが各プロジェクトチームに分かれて、

準備を進めてきました。

宿泊体験学習のスローガンは、

「みんなと笑顔で 全力TRY!」

 

富士山須走口に到着し、いざトレッキング!!

木々に囲まれた山道を歩いて、小富士に到着。

眼下に見えるはるか遠い街や雲海に子どもたちは驚いていました。

 

次はまぼろしの滝に向けて出発。

火山灰に覆われた地面に足をとられながらも歩き、なんとか到着。

まぼろしの滝の壮大さに驚き、

滝に触れたり、滝が流れる音を聞いたりしました。

 

 バスに戻り、宿舎に向かいました。入所式をした後、部屋に入り一休憩。

その後、「夕べの集い」に参加し、同宿校に代表者が学校紹介をしました。

食堂でおいしい夕食を食べ、楽しみにしていたキャンプファイヤーを行いました。

始まりのセレモニーでは、

火の女神から4つの火「思いやりの火」「協力の火」「けじめの火」「TRYの火」をいただきました。

その後、キャンプファイヤー実行委員を中心に、

歌やダンス、ゲームをして大いに盛り上がりました。

 

2日目。

カレー作りに挑戦しました。

友達と協力して野菜を切ったり、火を起こしたりしました。

火をおこすことの難しさや

具材をほどよく柔らかくすることの難しさを感じながらも、

あきらめずに作り上げることができました。

苦労した分、できたカレーの味はおいしかったようで、

ほとんどのグループが完食していました。

スローガンをもとに一泊二日を過ごし、

子どもたちはまた一つ成長したように感じます。

 

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