更新情報
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ご多用のところ、学習発表会にごお越しいただき、誠にありがとうございました。当日は、子どもたちの発表を温かく見守っていただき、心より感謝申し上げます。
子どもたちは、この日の発表に向けて、「お家の人をにこにこにしたい」「楽しませたい」という思いをもって、友達と声をかけ合いながら準備や練習を重ねてきました。本番では、少し緊張しながらも、これまでの練習の成果を発揮することができていました。
今回の経験が、自信につながったと感じます。今後も日々の学習や行事を大切にしながら、子どもたちの成長を支えていきます。引き続き、本校の教育活動へのご理解とご協力をよろしくお願いします。


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1月14日(水)全校集会がありました。レク・集会委員会が企画、運営をして「じゃんけん列車」を行いました。遊びを通して、他学年とも楽しく関わることができました。
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12月12日(金)に、横浜FCスマイルキャラバンがありました。中・高学年は昨年の経験を思い出している様子、低学年は初めは緊張している様子がありました。ですがテンポの良い楽しい指導に引き込まれ、みんな強風をものともせず夢中になってボールを追いかけていました。
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12月24日に2年生は学年集会を行いました。各クラス2名の実行委員が遊ぶ内容を各クラスから集約して、種目を決めました。①ふえおに(歩きのみ)②運動会で行ったカリスマックスのダンス③クラス対抗ドッジボールを行いました。子どもたちはすべての種目に全力で楽しそうに取り組んでいました。今年もありがとうございました。みなさまよいお年をお迎えください。
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12月17日(水)に4年生が、横浜市民防災センターに社会科見学に行ってきました。社会科で学習した防災の知識をより深めようと、子どもたちは真剣にスタッフの説明を聞いたり、体験に参加したりしていました。中でも、地震シミュレーターでは、誰も経験したことのない震度7の揺れを経験し、「まだ揺れてる感覚がある!」「怖かった!」と口々に言っていました。
最近も日本で大きな地震があったばかりということもあるので、今回の見学をきっかけに、改めて家族で防災や減災についての話をするきっかけになればと思います。
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12/16(火)に福祉教室がありました。
テーマは、「左近山地区の高齢者について知る」です。
当日は、手足におもりや間接にサポーターを付けたり、視界を悪くするゴーグルを付けたりして日常の動作を行う高齢者疑似体験を行い、左近山地区に住む高齢者や高齢者を支える団体の方々のお話を聞きました。
福祉教室を通して、子どもたちは、「おもりを付けて階段を上り下りすると足が曲げられないから大変。いろいろな疑似体験ができてよかった。」「いっぱい高齢者の方々が話をしてくれてよかった。」「挨拶や話しかけられることが嬉しいと分かった。もっと自分から挨拶をしていきたい。」などと福祉教室を振り返る様子が見られました。
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11月21日(金)に人権擁護委員の方をお招きして、「人権キャラバン」を実施しました。「いじめ」について考える動画を視聴したり、人権擁護員の方のお話を聞いたりして「人権」への学びを深めました。
子どもたちは、周りの人に対する優しさや思いやりを持って行動していきたいという思いをもつことができました。

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11月28日(金)に市沢小学校との球技交流会がありました。
左近山小の5年生が市沢小学校に着くと、市沢小の5年生たちが温かく迎えてくれました。
両校の実行委員の児童が協力して開会式を進め、校庭でサッカー、体育館でバスケットボールの試合を行いました。左近山小の5年生は、体育の学習だけでなく、中休みや昼休みを使って練習した成果を発揮していました。また、交流会という目的をしっかり意識した声かけやプレーも見られました。


