更新情報
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9日(水)に、横浜みなとみらいホールで「心の教育ふれあいコンサート」を鑑賞しに行きました。
プロの演奏者による素晴らしい演奏でした。設立当時から使われているパイプオルガンの愛称や見えていないところにも、パイプが張り巡らされていることがあることも知りました。また、鑑賞のマナーや楽器の種類も教えていただきました。

午後は、三菱みなとみらい技術館に行きました。宇宙コーナーや海コーナーなどを班で楽しく回りました。お昼もおいしく食べました。
翌日の振り返りでは、「指揮者が、音が小さくなる時には小さく振っていて、盛り上がっているときには大きく振っていて、強弱が分かりました。」「いつもはテレビから聴いているけれど、ホールで聴くと、耳だけじゃなくて体で感じることができました。」「音の最後までの響きを感じることで心にも記憶にも音が残るから、ドレミファコンサートでは最後まで音の響きまで伝わるようにどうすれば最後まで響きか考えていきたいです。」としっかりと振り返ることができました。
次は自分たちのドレミファコンサートに向けて、演奏を頑張りたいという気持ちが高まった、とてもよい機会になりました。
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先週、東京芸術大学の講師の方に来ていただき、幼稚園や保育園の年長さんと交流をしました。
当日は、「廃材を利用して、牧場にいる動物たちを作ろう!」という活動を行いました。



名前を呼び合ったり、一緒に声をかけ合って作業したりする姿が見られました。
今後も、幼稚園や保育園の年長さんと交流をしていく予定です。さらに交流を深め、お兄さんお姉さんとして、年長さんたちともっと積極的にかかわっていく姿が見られたらいいなと思っています。
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生活「なつとともだち」の学習で、水遊びをしました。
身近にあるどんな物を使って、どんな遊びをしたいか事前に考え、自分がやってみたい遊びをそれぞれ工夫して楽しみました。
マヨネーズの容器やペットボトルに水を入れて、地面に絵を描いたり、水鉄砲として遊んだりする姿が見られました。


友達と関わりながら活動をすすめる中で、自分では気付かなかった新しい遊びを発見し、それを楽しむ子どもたちの様子もありました。
たくさん試しながら、それぞれ水遊びを楽しむことができました。


