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藤が丘小学校

更新情報

5組の日記 H28.7月

2016年8月22日

  じゃが

じゃがいもを収穫しました。子どもたちが10個ずつ数にして数え、全部で246個獲れたことがわかりました。夏休みにカレーとポテトサラダを作って食べる予定です。

5年生の日記 H28.7月

2016年8月22日

  西湖 報告1 西湖 報告2

西湖宿泊体験学習で学んだことを、4年生に伝えました。

事前の調べ学習で学んだこと、実際の西湖で体験できたことを

それぞれのグループで工夫をし、わかりやすく伝えることができました。

4年生の日記 H28.7月

2016年8月22日

 愛川1

藍染め体験では、おのおのが作りたい模様を考え、アドバイスをいただきながら、自分たちの手で色鮮やかで、味のある藍染めのバンダナを作りました。

 

  愛川2

キャンプファイヤーでは、炎のまわりで、ダンスをしたりゲームをしたりしました。みんなで心を1つにして踊ったジンギスカンは最高に盛り上がりました。

2年生の日記 H28.7月

2016年7月13日

なかよしロング1 なかよしロング2

4年生となかよしロング昼休み 

 

ブックパパ ブックパパ2

6月25日土曜参観日の中休み、

おやじの会の親父によるブックパパ読み聞かせ

6年生の日記 H28.7月

2016年7月13日

  ロン昼

~これが 6年生の いいと・こ・ろ~

6日の昼休み、なかよしロング昼休みがありました。6年生は1年生が大すき!

今日はドッヂビーやどろけいをし、楽しく触れ合えました。

ドッヂビーでは6年生がキャッチし、1年生に渡す姿が微笑ましかったです。

1年生の日記 H28.7月

2016年7月13日

  なかよし   ロン昼

6ねんせい だぁ~いすき!

 

7月6日になかよしロング昼休みがありました。クラスごとに、ドッヂビーやけいどろなどをして遊びました。1年生は、やさしく遊んでくれる6年生が、だぁ~いすき!です。

H28年度 7月 学校だより

2016年7月4日

 

ボランティア     学校長 三瓶 淳

6月29日からの5年西湖宿泊体験学習をもって、全学年の遠足又は宿泊体験などの校外学習が無事に終了しました。これは、学校生活でこれまでに学んだことを校外で「自主的」に、仲間と「協力」して、どこまで出来るか、身に付いたかを振り返る機会となりました。貸し切りバスとはいえ、運転手やガイドさんに迷惑をかけない過ごし方、見学地までの歩き方、施設や景勝地での見学の仕方、宿泊施設における他校や一般客との接し方など社会に出るまでの基本的なルールやマナーなどがどうだったか、子ども同士や学年職員間で共有していきます。日光方面に修学旅行で出かけた6年生は、群馬県の富弘美術館で、その施設の常連客に「こんなに静かで熱心に鑑賞している小学生は見たことない」と言われ、宿泊ホテルの代表の方からも、「200校近く受け入れているが、トップクラス!(の優秀な学校)」とお褒めの言葉をいただき、まさに藤が丘小学校の代表としてふさわしい言動がとれていました。

ところで、4年生以上の宿泊体験には、クラス数分のボランティアの補助員(5組には支援員)が付きます。教員の手が不足している状況を察して、子ども達への安全配慮や支援をすすんで行ってくれるので、本当に助かっています。この「ボランティア」という言葉が日本において広く使われ始めるようになったのは、平成7年の阪神・淡路大震災に全国各地から集まってきた被災者支援ボランティアからと言われ、この年は「ボランティア元年」になっています。4月に発生した熊本地震においても、たくさんの被災者支援ボランティアが現地入りして、復興支援をしている映像を見ましたが、小学生や中学生の姿も多く見られたのが印象的でした。

さて、このボランティア活動ですが、小学校において「なくてはならない」支援ととらえています。かつて私が中学校教員として働いているときは、PTA役員や委員方の活動以外は、職員や生徒達とちょっとした時間や放課後を使って行うことができていましたが、小学校は放課後がなかったり、職員数が少なかったり、かなり制限されています。そこを救ってくれているのが、PTA役員や委員の方々と学校・地域コーディネーターの下、「藤小応援団」からなるボランティアの方々です。多岐にわたって学校の環境面や子ども達の生活や学習支援に携わっていただいています。その成果は、日々充実した学校生活を送っている子どもの姿に表れていると思っています。

しかし、この恵まれた体制に危機が迫ってきています。それは、ボランティア登録されている方々のお子さんが、すでに卒業されていたり、高学年だったりという状況のなか、低・中学年保護者からの登録数が、中々増えないということです。また、日々の登下校を見守ってくださる「見守り隊」の人数(8名)が増えないことや体調管理等についても案じているところです。本校のボランティア活動は『出来る人が、出来る時に、出来る事を』がモットーだと伺いました。専門的な知識も不要で、登録したからと強制される活動もないとのことです。6月25日の土曜授業が行われた日の中休みに、おやじの会のメンバーの方々が、児童を相手に「読み聞かせ」を初めて行いましたが、大盛況でした♪ボランティア活動のエネルギー源は、キラキラ輝く子ども達の笑顔と元気な声です。お仕事をされる保護者も多くなってきている状況も理解されています。ほんの少しの時間を元気いっぱいの子ども達のためにさいていただけたらと願っています。「日本一」の小学校になることを職員と目指しています。それは、ちょっとした心構えや行動からでもできると信じています。

3年生の日記 H28.6月

2016年6月30日

  バイク 食事

6月9日に東芝未来科学館と森永工場に遠足に行きました。東芝未来科学館では、液体窒素を使ったサイエンスショーを見せていただき、みんな大興奮でした。グループ活動では仲良く楽しく回る姿が印象的でした。森永工場では、森永製品のおいしい試食とお土産に大満足の3年生でした。

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