更新情報
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昔の人々の暮らしの体験、第一弾!
地域の方にお越しいただき、洗濯板を使っての洗濯体験を行いました。
水をたらいにためて、体育着をごしごし洗いました。
思ったよりも力がいることや、ぎゅうっと水をしぼったつもりでも、
干してみると水がぽたぽた落ちていることに驚いていました。
冬でも家族の分の洗濯を洗っていたことを想像し、今の暮らしとのちがいを感じることができました。

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6年1組の総合的な学習「61フェスを開こう!」では、
地域の方々と交流しながら、えだきん節分祭りの手伝いをしました。
かるた大会の「荏田東第一小学校」に関するかるたを作ったり、
出店の宣伝や手伝いをしたり、飴拾いの手伝いをしたりして、地域のお祭りを盛り上げました。

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カルビーの方が来てくださり、食育の学習をしました。
朝食メニューを考えることを通じて、食べ物の五大栄養素の大切さなどについて学びました。

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図工で制作した鬼のお面をかぶり、節分の豆まきをしました。
「鬼はそと!福はうち!」と元気に言い、勢いよく豆を投げていました。
子どもたちに「心から追い出したい鬼はいる?」と尋ねると、
「朝寝坊の鬼。」「眠くなる鬼。」「がんばらない鬼。」など、かわいい答えが返ってきました。

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1年生は、はじめてプログラミングに取り組みました。
海の生き物をどう動かすかを考え、ワクワクしながら楽しみ、
作った作品をうれしそうにお友達に紹介し合いました。

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区の音楽会に向けての本格的な練習が始まりました。
リコーダーや鍵盤ハーモニカ、リズム楽器など、さまざまな楽器の音が組み合わさったり、
歌声が重なり合ったりする様子がとても美しいです。
一生懸命に練習する姿がとても素敵でした。

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2月の豆まきにむけて、鬼のお面を作りました。
紙袋に目の穴をあけ「青鬼がいいな。」「なまはげみたいにしよう!」
など、それぞれの作りたいイメージをもって仕上げていました。
できたお面をかぶり、鬼のポーズでポーズをとるなど楽しむ様子が見られました。
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えだきんのお店でインタビューして分かったことや都筑図書館で
教えていただいた施設の工夫などをクイズにして、1年生に答えてもらいました。
2年生の子どもたちが、自分たちで「1年生が答えやすいように、
○×や3択クイズにしよう」と考え、すいすいとクイズを作る姿に感心させられました。
今まで上級生にしてもらったことや、1年生のときのクイズ作りの経験が生かされた活動になりました。
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図画工作科の学習で、かきのき広場にある枝やどんぐり、落ち葉などを使って造形遊びを行いました。
生き物が住む「すみか」にどんなものがあるといいかを考えて、ブランコやベッドなどを作りました。
近くで作っている人と話をしながら、枝や落ち葉をいろいろなものに見立てて活動を進めていました。
作ったすみかに自分の写真を入れて完成です。


