2月28日(木)、2年生を対象に命と性の学習を行いました。お話をしてくださったのは、都筑区福祉保健センターの保健師高村千恵子さんです。

 一人ひとりの命は奇跡で誕生していることや、思春期の親との関係についてお話していだだきました。

 1mmから始まる一人ひとりの命が、どれだけありがたく、重く、尊いのか、その意味がよく理解できたようでした。

 生徒の感想には、産んでくれた両親への感謝の気持ちや、命を大切にしていく決意が、たくさん述べられていました。