陶芸家になった子どもたち、今度は木工技師になりました。

電動糸のこぎりを巧みに操り、自分たちがデザインした模様や形に木板を切りました。

出来上がった作品は、自宅の壁に掛けられたり、玄関などの棚の上に飾られたりすることでしょう。

糸のこぎりで板を切る様子 木板を紙やすりで磨く様子

糸のこで切った木板に色を付ける様子 児童の作品たち