六年生が図画工作「音のする絵」の作品を廊下に掲示していました。音やリズムなど見えないものにも心を澄ませ、形や色で想像を広げたり、表したりすることをめあてに取り組んだそうです。先生の話によると生活の中にある身近なものをより楽しく豊かに感じる心を育てることをめざしているということでした。どの作品も思いが表れた作品になっていました。

 本日の給食のメニューは「ごはん、すましじる、ごまじょうゆあえ、さばのみそに、牛乳」でした。