本年度の国際理解教室の先生は、スリランカ出身のヌラダ先生です。スリランカでは、公用語としてシンハリ語とタミル語が使われており、英語も通用するということでした。子どもたちは、スリランカの言葉について興味深く楽しそうに学習に取り組んでいました。(写真は四年生の学習の様子です)

 本日の給食のメニューは「まるパン、たまごスープ、さつまいもコロッケ、牛乳」でした。