12月のほけんもくひょうは「寒さに負けない体をつくろう」です。寒くなるとどうしても外にいるよりも暖かい室内で過ごすことが多くなりがちです。「『子どもは風の子』です。外で元気よく遊ぶことが大事です。休み時間にはみんなで外で元気に遊びましょう。病気なら別ですが、そうでないなら外に行きましょう。」と昔先生によく言われました。外でオニゴッコやドッジボールや縄跳びなどを夢中でやっているといつもすぐにチャイムが鳴って休み時間は終了でした。寒い日も外で走り回っていると体はポカポカになりました。(もちろん遊んだ後のうがいや手洗いも忘れずやるように言われていました)

 本日の給食のメニューは「ごはん、チリコンカーン、キャベツサラダ、グレープゼリー、ぎゅうにゅう」でした。