11月22日(木曜日)は「小雪(しょうせつ)」でした。二十四節気(暦の上で一年を24に区切って季節を分けた考え方)の中で「小雪(しょうせつ)」は二十番目に当たります。その意味は「紅葉も終わりを迎え、山では少し雪が降り始めるころ」だそうです(本によって多少表現が違いますが)。どおりで少しずつ寒くなってきているなと思います。昼間の日射しが暖かく感じ、電車の中でもマフラーやコート姿の人も目立つようになりました。また子どもたちの中にもマスク姿の子もおり職員室前の温度計も15℃を指しています。(体調を崩さないように気をつけたい思っています)

 本日の給食のメニューは「はいがごはん、すましじる、きんぴら、さばのみそに、ぎゅうにゅう」でした。