北門の近くの百葉箱のそばできれいな赤い花が咲いていました。調べてみるとサルスベリの花でした。漢字で書くと「百日紅」と書き、夏から秋にかけてしばらく花を咲かせます。木の幹はツルツルしていてサルも滑ってしまうのではないかと思われるところから名がついたと言われ、花は百日の間咲き続けるからその名がついたとも言われています。春、夏、秋とそれぞれの季節にそれぞれきれいな花が咲く都筑小です。

 本日の給食のメニューは「むぎごはん、こんぶごはんのぐ、かきたまじる、ししゃもフライ、ぎゅうにゅう」でした。