3年生は2月の19~21日にかけて七輪体験をしました。

 地域の方々にご協力をしていただき、七輪で火を起こしもちを焼いて食べる体験をしました。最初に七輪の仕組みを教えていただき、その後、火をつける方法を教えていただき、火おこしをしました。

 うちわであおぐとたくさん煙がるので、むせながらも一所懸命にあおぎ、火を着けることができました。その後、金網に餅をおいて焼き、自分好みの味をつけ、笑顔で成功に満足しながら食べることができました。 この体験を生かして、昔と今の生活の違いに気付くことができるとよいです。