緊急事態宣言の発令を受けて、左近山小学校では、児童の登下校が密にならないように、登下校の時刻の分散化や、校門と昇降口前の地面にソーシャルディスタンスの目印をつけています。

そのため、児童たちは、毎朝安全な距離を保って昇降口から校舎に入ることができています。

これからも安全に注意しつつ、密を避けて登下校できるよう、指導していきます。