月に一度の「うきうきブック」読み聞かせの日でした。

国際教室担当者として読み聞かせの本はいつも迷います。

今日は国際教室にある本を紹介しました。

国際教室には様々な絵本の日本語版と外国語版をそろえています。

中国語版は漢字を見たら何となく意味がわかり、とてもおもしろいです。

次回の「うきうきブック」は桜美林大学の学生に手伝ってもらい、母語での読み聞かせを計画したいです。