10月6日(金)
今日は前期の終業式を行いました。はじめに4年生の代表児童から話がありました。前期をしっかりふり返り、後期の目標を力強く述べている姿に感心しました。私からは、後期に一人ひとりがさらに成長できるように、3日間の「節目」が大事であるという話をしました。この3日間で心と体を整えて、目標をもって気持ち新たに後期をスタートすることができることを願っています。
各学級では、担任が子どもたち一人ひとりとしっかり向き合って、メッセージを伝えながら『あゆみ』を手渡しました。子どもたちは、担任の「思いや願い」をしっかり受け止め、今後ますます学習や生活に励んでいくことでしょう。