6年1組が、総合的な学習の時間で、学校の池の環境整備に取り組んでいます。人にとってきれいな環境と生物が生息しやすい環境は違うことに気付き、様々な視点から望ましい池の状態について調べています。今日はNPO法人で里山の研究をされている専門家をお招きし、子どもたちの疑問に答えていただきました。子どもたちはたくさんのヒントを得られたようです。これから池がどう変わってくるか、展開が楽しみです。