双眼実態顕微鏡理科では、土地のつくりについて学習しています。
今日は、霧が丘地域の土地が何からできているのか、一番上の層について考えました。
中学部から借りてきたものも併せて一人一台ずつの双眼実態顕微鏡で、流水で磨いた土を観察します。
顕微鏡を覗いた子どもたちから「おお!すげー!!」の歓声。
様々な色の粒子が見られ、その美しいこと。
友達の顕微鏡を覗いてみたり、自分の顕微鏡をくり返し覗いて記録にとったり。
これは一体どこからきた粒子なのか、さらに学習は続きます。