3階5年生の教室外廊下は図工の作品展になっています。題して「心のもよう」。
まず、いくつかの場面での自分の気もちを絵の具を用いて表します。次に、それらを画用紙に並べながらできた作品から新たな感じ方を楽しみます。抽象を絵で表すことは簡単ではありませんが、それぞれの思いがよく表現されています。