今朝、かなっ子の登校の仕方について、見守ってくださっていた保護者の方に対して苦情が寄せられました。申し訳ないと思うと同時に、指導の強化を図る必要を感じました。そこで、各登校班の班長・副班長に集まってもらい、児童支援専任から望ましい登下校の方法についての話をしました。高学年としての意識が高まり、行動に表れることを期待します。