今年度も、6月の学校再開から約5か月が過ぎました。

まだまだ、感染症対策には気を抜けない状況ではありますが、いつもの釜利谷小の風景が見られるようにもなってきました。

 

地域のボランティアの方々にも少しずつ来校していただき、様々な面で学校を支えていただいています。

釜利谷小を支えるすべてのボランティアの方々に来ていただけるまでには、もう少し時間が必要かもしれません。

でも、常にスタンバイしてくださっているという安心感にも支えられています。

コーディネーター、ボランティアの皆様、今後もよろしくお願いいたします。

(注:写真で紹介しているのは、ほんの一部です。)