あっという間の夏休みでした。まだまだ猛暑が続きますが、子どもたちは学校でもがんばっています。

教室や教室前のろう下には、夏休みに子どもたちが取り組んだ自由研究やものづくり等の作品が並んでいます。

短い期間にもかかわらず多くの力作が集まったのは、きっと、取り組みに対する強い思い(興味、やる気、課題意識など)があったからではないでしょうか。

この「思い」をもつことは、夏休みの作品だけでなく何かに取り組むとき、とてもとても重要なことですね。

今後の学校生活でもたくさん発揮してほしいと思います。