3年生が総合の学習で「まちのごみ拾い」

 3月8日(金)、3年生が総合の学習で考えた「ごみ拾い」をしました。

 社会科の学習で私たちが住むまち「いずみ野」のことを調べた3年生は、総合的な学習の時間で「さらにこのまちをよくしよう!」と意見を出し合いました。

 その一環として、「まちのごみ拾い」を思いついたというわけです。

 1・2時間目に近くの公園に出向き、たくさんごみ拾いをしました。

 子供たちが公園でごみを拾う姿は、ESD(持続可能な社会の担い手の育成)そのものであり、本校では引き続きESDを大切にしていきます。いずみ野のまちが「美しいまち いずみ野」としてさらに発展することを祈念しております。