12月6日(月)から連続して行った5年生のプログラミング教室の最終日でした。

5時間のプログラミング学習を通して、自分のアイデアをグループのロボットの動きや形に取り入れて、最終的にはお互いに発表し合うことができました。子どもの発想は柔軟で、それぞれのグループが独創的なロボットを組み立てられ、プログラミングの手法も、実際にロボットを動かしながら身に付けていくことができました。

情報科学専門学校の先生・学生の皆さん、アクセンチュア株式会社、社団法人「横浜すぱいす」と多くの方々にお世話になりました。