はじめまして

 

 このたび、小西俊光校長先生の後任として横浜市立左近山中学校より着任しました、羽山 悟(はやま さとる)と申します。3月30日、桜が満開の中、小西前校長先生、宮台副校長と3人で学区や地域をまわらせていただきました。お会いする方々のお話を聞かせていただいているうちに、星川小学校がとても誇らしく、地域の方々から愛され、大切に思っていただいていることを実感いたしました。自分も子供たちのために精一杯、力を注ぎ、責務を果たし、早く本当の意味での一員になれたらと思います。

 

 

 

本校の教育目標

    『かしこく、なかよく、たくましく、ともに進む 星の子』

 

学校教育目標で掲げる「かしこく、なかよく、たくましく、ともに進む 星の子」の育成を目指します。

 [知] 解決したい問題をもち、いきいきと追究していく子を育てます。
 [徳] 豊かな感性と思いやる心をもち、自分も友だちも大好きな子を育てます。
 [体] 命を尊び、心も体も健やかであり続ける子を育てます。
 [公] 星川のまちに学び、星川のまちを愛し、ともに生きる子を育てます。
 [開] 社会の変化を受け止め、対応できる子を育てます。
 
 

教職員のモットー

   「チーム星川」からの挑戦
 
~全教職員が全校児童のこどもたちのために~
 
 

校長のモットー

  こどもにとって安全安心な学校づくり

    学校・保護者・地域と協働し創り上げる「地域に根差した学校」
 
・児童にとっては
「学習すること、休み時間等に友達や先生と談笑すること、行事で活躍をす
ることなどを通して個々の児童が有用感を持つことができる楽しい学校」、
・保護者にとっては
「教育活動を通して、自分のこどもの成長を感じられる学校」、
・地域の方にとっては
「こどものために集いたくなる学校」、
・教職員にとっては
「こどもの達成感を共有し、教師力を高めることができる学校」