2週間の少し短い夏休みが終わり、 子どもたちの笑顔が学校に帰ってきました。短いながらも子どもたちなりに工夫して、楽しい夏休みを過ごしたようです。

 放送朝会では、「命を守る」という話がありました。

 子どもたちが生まれてきたことは奇跡と言えます。そのような「かけがえのない命」を守るために子どもたち自身でどのようなことができるのか。熱中症にならないように水分補給をすることはもちろん、ソーシャルディスタンスを守ったり、会話を控えたりすることが大切です。さらにヘルメットをして自転車に乗ることも自分で自分の命を守ることにつながります。

 命の守ることを夏休み明けに改めて子どもたちと約束しました。