令和2年6月1日(月)

緊急事態宣言解除後、初の登校となりました。分散登校ではありますが、子どもたちの声や笑顔で学校に活気が戻り、やっと元の生活が戻りつつあるのかと実感しました。やはり、子どもたちの存在は、学校にとっても、教員にとっても活力であり、かけがえの存在です。

第二波が来ると言われていますが、この笑顔を失わないためにもそれぞれが自ら対策・予防をしていきましょう。今あるものが当たり前ではないことを念頭に置きながら生活に気を付けていけたら良いですね。

また、養護教諭と児童支援専任から、コロナウイルスについての学習や偏見をもたないためにはどうすればよいかを放送で学び、各クラスで考えました。

↓各クラスの本日の様子です。座席からソーシャルディスタンスを意識しています。