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 《ホットニュース》

◇ 学校日記でも日頃の生麦中の一コマが見られます ◇

 

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<<化祭**合唱コンクールの部**>>    

 

 11月5日(月)みなとみらいホーム(時間:12:1015:35)にて開催

されました。

<コンクールでの校長先生のお話>   

  各学年のリハーサルで学年主任の先生から伝えられたことや担任の

 先生から伝えられたことをよく振り返って今日は取り組んでもらい。

  風化祭、合唱の部が 持つ意味を考えて取り組んでもらいたい。

  学級の歌が学級の合唱が、学年の歌となり、学年の合唱となります。

 その学年の合唱が生麦中学校の歌を造り出し、生麦中学校の歌となる

 ことを知ってほしいと思います。

  生麦中学校の皆さんの歌は、学校の伝統として積み重ねられます。

  これは、学校から家庭 地域へと広がるものです。伝統を別の言葉で

 表せば、絆とも言えるでしょう。  

  皆さんも歌が生麦中学校の伝統を造り、家庭や地域をつなぐ絆となり

 ます。

  このみなとみらいホールに響き渡る、希望と友情のハーモニー、

 クラスでの心のこもった、クラス独自の合唱を楽しみにしています。

 

 <荻田先生(音楽科)より講評>

  みなさん、お疲れ様でした!今日この日を迎えるまでに、各クラスで

 は、教えあいながら心1つになろうと取り組み、しかし時にぶつかり合

 ったり様々なドラマがあったのではないでしょうか。

  本番では、綺麗な歌声がみなとみらいホール全体に響き渡っていまし

 た。これから各学年にコメントをしていこうと思います。

 

  1年生 : 合唱コンクールというもの自体が初めてで、どのような

       ものなのか、想像がつかない人がたくさんいたと思います

        しかし、本番が近づくにつれ、先輩たちの歌声が廊下で

       響き渡り、学活や総合の時間そして音楽の時間を通して除

       々に取り組み方をつかんできたのではないでしょうか。

        この経験をぜひ来年に活かしてくださいね。

 

  2年生 : パートリーダーを中心に音楽の授業中に「先生、ここは

       どのように歌えばもっと綺麗な響きに聞こえますか」など

       1年生の経験からパートごとの響きを重点的に着目して取

       り組んでいるクラスが非常に多かったように思います。

        来年は、技術的なことに加え、歌詞の内容や強弱など、

       楽曲に対する思いをさらに深く研究してみてください。

 

  3年生 : 3年間の集大成ということもあり、何よりもみなさんの

       合唱に対する熱い思いがこのみなとみらいホール一帯に広

       がっていました。特に全体合唱の「大地讃頌」は圧巻でし

       た。各カラス、パートリーダーのみならず、指揮者伴奏者

       とも連携を図り、楽曲に対する研究、クラス全体での目標

       が明確になっていたと感じます。また、音取りの段階で伴

       奏者が率先してパートごとに教えていたり、教えあう姿を

       多くみることができ「さすが!」と思いました。

        この経験をこの先もぜひ覚えていてもらいたいです。

 

 

みなさん、本当にお疲れさまでした!

そして素敵な歌声をどうもありがとう!!

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★NEW 

学校だより(11月)   

教育振興会 運営委員会便り(11月) 

学校行事予定(11月) 20181024-150619.pdf [479KB pdfファイル] 

生中カウンセラーだより(第4号) 20181024-145644.pdf [337KB pdfファイル]

 

図書館便り(10月号) 201810221303.pdf [1397KB pdfファイル] 

ほけんだより(10月) 20181003-153628.pdf [1193KB pdfファイル]   

図書委員会こうほうし(No.3)2018100315391.pdf [1085KB pdfファイル]   

  

 

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