「高い学力」「豊かな人間性」を身につける6年間

 

総合的な学習の時間(EGG)

くわしくはこちらをご覧ください → EGGとは?  

 

 

学力向上に向けた魅力ある取り組み

「国語・数学・英語」の授業を毎日行い、特色ある授業を展開します。

  • 中1から高1の4年間は「国語・数学・英語」の授業を毎日行います(中学3年間で385時間の授業時数増)
  • 基礎・基本の確実な定着とともに、体験的、課題解決的学習、発展的な学習を取り入れ、個々の才能や能力を引き出します。
  • 伸長期から発展期にかけて、英語検定などの各種検定試験を目指します。
  • 英語指導助手(AET)が常勤し、英会話の授業を指導します。

言語力の向上を目指して、論理的思考力・判断力・表現力の育成をはかります。

  • 筋道を立てて考える力をつけるために、調べて書く、意見を述べる、情報の活用などを多く取り入れた授業を展開します。
  • 「EGGゼミ」を通して、言語の能力を高める授業を計画的に行います。

<理数教育の充実をはかります。

  • 「数学・理科・英語」の授業を少人数授業・T.Tで展開します。
  • 日々のきめ細やかな指導を通して、基礎・基本の徹底と学習意欲を高め、「確かな学力」を育てます。

土曜日や長期休業日を活用し、さまざまなプログラムを実現します。

  • 講師による発展的な特別講座や、教科の補習を開設します。

 

教育課程表・授業の時間割例

  • 平成30年度入学者の中学1年から高校3年までのものです。
  • さらに充実した教育課程にするために、変更の可能性もあります。

 

 

学習の定着状況からみた6年間の区分

 

授業の時間割(1年生の例)

 

教科学習の特色

 

「私の週プラン」で、家庭学習の習慣を支えます