24日(金)としの助産院の野口としの氏をお迎えし、「いのちの授業」が行われました。自分はたくさんの命のリレーの一人であること、授かった小さな命を手で受け、しっかりと守ってくれて出産に至っていること、出産は一生の中で一番危険な瞬間であり、母子二人の命がかかったものであること。だから、みんなの命は奇跡だってことを学び、たくさんのことを考える時間となりました。 ( 文責:1年学年主任 )

 出産

▲ モデルを使った出産の説明に釘付けでした。

講師の先生へお礼

▲ 講師の先生にお礼と花束の贈呈